福岡の新名店!「パオクレープミルク」が西新プラリバに登場
福岡県を代表する手づくりクレープブランド「パオクレープミルク」が、2026年4月24日、地下鉄西新駅直結の商業施設「プラリバ」に新たな店舗をオープンします!この新店舗では、人気のクレープやジェラートを楽しむことができ、福岡県民の皆さんにさらなる甘い楽しみを提供します。
福岡県民の心をつかむ「パオクレープミルク」
「パオクレープミルク」は、福岡で親しまれているリーズナブルなおやつとして知られています。株式会社ミルクワークスが製造・販売しており、手軽さと美味しさで、特に40代以下の若い世代に人気があります。
最近実施した調査によると、福岡県民の約50%が「パオクレープミルク」を食べたことがあり、特に40代以下ではその割合が60%を超えています。多くの人がこのスイーツを「日常的」なおやつとして楽しんでいることが分かります。
地元のスイーツとして定着
先日行ったイメージ調査では、59.3%の人が「リーズナブルで日常的」と評価し、また「福岡の味」として親しまれていることも多くの人が支持しています。福岡の街を散策する際にはおやつとして欠かせない存在となっています。
さらに、自由回答からは「家族や友人と一緒に選ぶ楽しさ」や「喧嘩を仲裁するアイテム」といった、愛らしい声が寄せられています。まさに、多くの人々の心に温かな思い出を残しています。
新店の魅力とは?
新店舗である「パオクレープミルク西新プラリバ店」は、地下1階に位置し、営業時間はAM10:00からPM20:00まで。美味しいスイーツを手軽に楽しむことができるのが魅力です。手づつみで仕上げられたこのクレープは、片手で食べられるため、忙しい毎日でもアクセスしやすいおやつとして最適です。
お店の特徴は、特許製法のもっちりとした生地。手作りの味わいとともに、低価格(1個150円)で手に入るコストパフォーマンスも多くの支持を得ています。
「パオクレープミルク」のこだわり
このブランドの背景には、創業者の想いがあります。小さい頃、母から手作りのクレープを四角く包んでもらったという記憶が原点になっているのです。「非日常よりも良い日常」をコンセプトに、毎日の暮らしに小さな幸せを届けることを目指しています。
最後に
新たなスイーツ体験を提供する「パオクレープミルク」のオープンを待ち遠しく感じる福岡県民は多いことでしょう。友達や家族とともに、ぜひ新しいクレープの味を楽しんでみてください!皆さんのスイーツタイムがさらに素敵な時間になりますように。