横浜バニラの新たな魅力、塩バニラクリーミーサブレが登場!
横浜発のスイーツブランド『横浜バニラ』が、新作のギフトスイーツ「塩バニラクリーミーサブレ」を販売することが発表されました。販売は、神奈川県内の2つの店舗、EXPASA海老名 上りおよび横浜赤レンガ倉庫の赤レンガ[デポ]にて行われます。待ち望まれたこの新作は、横浜バニラのギフトスイーツ第二弾としてリリースされ、魅力的な味わいをユーザーに届けてくれます。
神奈川県内の新たなスイーツスポット
「塩バニラクリーミーサブレ」は、これまで横浜高島屋店や各地のポップアップストアで高い評価を得ており、ついに県内の常設店舗でも取り扱いが開始されます。特に、神奈川を訪れた際のお土産や帰省、お仕事の手土産にぴったりなアイテムです。
商品詳細
販売店舗と期間
- - EXPASA海老名 上り(東西逸品こみち ~かながわの味~):2026年2月1日(日)から
- - 横浜赤レンガ倉庫(赤レンガ[デポ]):2026年2月13日(金)から
販売商品
新登場の「塩バニラクリーミーサブレ」は、8個入りと16個入りのギフトボックスが用意されています。具体的な価格は次の通りです。
- - 8個入りミニギフトボックス:1,550円(税込)
- - 16個入りギフトボックス:2,970円(税込)
営業時間
- - EXPASA海老名 上り:24時間営業
- - 横浜赤レンガ倉庫:10:00〜19:00
新感覚の味わい
このサブレの最大の魅力は、特製バニラチョコレートクリームとピンク岩塩の組み合わせにあります。まず一口かじると、ほろっと崩れるサブレの食感が楽しめ、その瞬間に口の中で溶けるバニラクリームが広がります。さらに、アンデス山脈のピンク岩塩が味を引き締めてくれ、深い余韻を残す構成が絶妙です。
「塩バニラクリーミーサブレ」を食べることで、天然のブルボンバニラエキスが持つ芳醇な香りとともに、全ての要素がマッチし合い、贅沢な一瞬を堪能できることでしょう。
横浜バニラとその背景
横浜バニラは、代表取締役社長CEOの髙橋優斗が横浜のイメージを基に立ち上げたブランドであり、素材や製法に徹底的にこだわることが特徴です。彼は、過去に培った経験をもとに、スイーツ作りを行っています。横浜の潮風を感じさせる味わいが楽しめるギフトスイーツは、まさに特別な贈り物として最適です。
まとめ
新しい「塩バニラクリーミーサブレ」は、贈り物としても自分へのご褒美としても楽しめるアイテムです。ぜひこの機会に、甘美な至福の体験を味わってみてください。横浜を訪れた際には、EXPASA海老名や横浜赤レンガ倉庫へ足を運んでみてはいかがでしょうか。