地元産いちじくスイーツ
2025-08-27 13:37:11

大阪八尾のベーカリーカフェで地元産いちじくスイーツを楽しむ!

大阪八尾の『ぱんのいえ』で楽しむ地元産いちじくスイーツ



大阪八尾に位置するベーカリーカフェ『ぱんのいえ』では、地元産のいちじくをふんだんに使用したスイーツが登場します。2025年9月3日から始まるこの期間限定のいちじくフェアでは、朝どれの新鮮ないちじくを使った多彩なデザートを楽しむことができます。

地元産いちじくを使用した多彩なスイーツ


今回のいちじくフェアでは、特に人気のある商品の数々を提供。まずおすすめなのは、

「南河内産いちじくのアフタヌーン」


このアフタヌーンティーには、いちじくを丸ごと5つも使った贅沢な一品。上段にはいちじくのパブロヴァが、真ん中にはいちじくのバターケーキやタルト、下段には生ハムとの相性も楽しめるブルスケッタが並びます。

本体価格は3200円で、イートインなら3520円。茶と共に優雅なひとときを過ごせます。

「いちじくパフェ」


こちらは、いちじくが2玉使用された自家製パフェ。ラテゼリー、いちじくジャム、メレンゲクッキーが絶妙に組み合わさる濃厚な味わい。価格は1250円のところ、イートインでは1375円です。

「いちじくのパブロヴァ」


巨大なメレンゲクッキーに、いちじくを丸ごと使ったこのスイーツは、甘さとさくさく感が楽しめます。価格は1350円、イートインは1485円です。

「いちじくサンド」


ふわふわの食パンに甘すぎない生クリームといちじくを使用したデザートサンドも見逃せません。こちらは1100円、イートインでは1210円です。

地産地消のこだわり


いちじくフェアで使用されるいちじくは、地元大阪府羽曳野市で育てられたもの。採れたてのいちじくを使用し、新鮮さと甘さを保つため、日中の温度が上がる前に収穫されています。このこだわりが、スイーツに特別な美味しさをもたらしています。

『ぱんのいえ』では、地元農家とのつながりを重視し、地域貢献を大切にしています。お客様からの評判も高く、毎年の復刻商品として「南河内産朝どれいちじくデニッシュ」が人気です。この地元産いちじくの使用こそが、地域の魅力を伝える一因ともなっています。

さまざまなメニューのバリエーション


『ぱんのいえ』は1979年に創業し、八尾市や柏原市に複数の店舗を運営。地元密着の理念をもとに、焼きたてパンや人気のアフタヌーンティーなど、こだわりのメニューを提供しています。また、最新情報は公式Instagramで随時更新中。

この機会に、ぜひ「『ぱんのいえ』のいちじくフェア」を訪れ、甘くとろけるいちじくを堪能してみてはいかがでしょうか。訪れる価値のある、美味しいひとときが待っています!


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