虎子堂が東京に登場
2026-09-01 13:22:15

新しいスイーツブランド「虎子堂」が東京駅に登場!可愛いキャラクターと共に

2026年9月16日、JR東京駅構内の「グランスタ東京」に新しいスイーツブランド「バター菓子専科 虎子堂」がオープンします。
このブランドは、スイーツ情報を発信するWEBメディア「ufu.」が手がけ、原作者である人気絵本作家・イラストレーター坂崎千春氏が描く可愛いキャラクター「とらのこ」をアイコンに掲げています。「とらのこ」とは、「大切な宝物」という意味を持っており、このブランドのお菓子が大切な人への贈り物や自分へのご褒美として特別な存在になってほしいという願いが込められています。

虎子堂で提供されるスイーツは、バターをテーマにした新感覚のスイーツバーガーや多様なクッキーなど和洋折衷で、日常の饗宴から特別なギフトまでさまざまなシーンで楽しむことができます。スイーツ作りには、県をまたいで選りすぐりの素材を集め、最高の味を追求しています。

商品ラインアップのご紹介



  • - とらの実 キャラメルバター
価格:4個入1,380円(税込)
可愛い虎模様のクッキーの中には、塩キャラメルクリームがとろり。リッチなバターの味わいが口の中で広がります。

  • - とらのカンカン
価格:1,800円(税込)
あんとバターを組み合わせた2種類のクッキーが楽しめる豪華な一缶。愛らしいデザインの缶はインテリアとしても活用できます。

  • - とらもっち
名前の通り「もちもち」の生地に具材がたっぷりサンドされた、スイーツバーガーのような新感覚スイーツです。数量限定のため、お早めに!

さらに、虎子堂では季節ごとの特別メニューも予定されており、訪問するたび新たな味を楽しむことができます。店内は温かみのあるデザインで、可愛いキャラクターたちが訪れる人々をお迎えします。

イラストレーター 坂崎千春氏 アートへの思い


坂崎氏は、「とらのこ」を描くにあたって、シンプルでありながら表情が豊かなキャラクターに仕上げました。彼のデザインには、愛らしい印象と小さな威厳が絶妙に組み合わさり、見る人を微笑ませます。坂崎氏のアートがこのスイーツブランドの強いアクセントとなり、スイーツの魅力を引き立てます。

まとめ


「バター菓子専科 虎子堂」は、ただのスイーツショップではなく、心をつなぐ大切な宝物を提供する場所です。東京駅でスイーツを楽しむついでに、「虎子」を体感しにぜひ訪れてみてください。可愛いキャラクターと共に、あなたのスイーツライフを一層甘く彩ることでしょう。公式InstagramやXでの最新情報もお見逃しなく!


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