グランスタ東京で手土産の王者に!
この度、株式会社シュクレイのブランド、【COCORIS(ココリス)】が東京都の東京駅、グランスタ東京で販売している『サンドクッキー「ヘーゼルナッツと木苺」』で、年間手土産スイーツ売上ランキングにおいて見事7冠を達成しました。2020年に誕生して以来、多くのファンに支持され続けているCOCORISが、改めてその人気の秘密を探ってみました。
7冠達成の秘訣
『サンドクッキー「ヘーゼルナッツと木苺」』は、そのコクのあるヘーゼルナッツをフランス製ミルクチョコレートで包み込み、サクサクの軽やかなクッキーでサンドした逸品です。控えめな甘さで、ナッツの風味が引き立つよう工夫されています。一方、木苺は甘さを抑えたフランス製ミルクチョコレートとともに、まろやかな酸味を感じることができ、食べた瞬間にその華やかさが口に広がります。この独自のフレーバーの組み合わせが、何度でもリピートしたくなる美味しさを生んでいるのです。
さらなる進化を遂げたリニューアル
今年春、COCORISでは『サンドクッキー』のレシピを見直し、素材選定や焼き工程を徹底的に再検討しました。その結果、クッキーとチョコレートの絶妙なバランスが実現し、ナッツの豊かな風味がさらに際立っています。このリニューアルによって、これまで以上に多くのファンを魅了しているとのことです。
待望の新フレーバー『サンドクッキーソルティレモン』
加えて、5年ぶりに登場した新フレーバー『サンドクッキーソルティレモン』も見逃せません。さわやかなレモンペーストをホワイトチョコレートで包み、ナッツクッキーでサンドしたこのクッキーは、雪塩を使うことで、甘酸っぱいレモンの味わいをやさしく引き立てます。氷のように涼やかな後味を楽しむことができるこのフレーバーは、夏の手土産や自分へのご褒美にぴったりです。
COCORISの魅力とは?
COCORISのブランドコンセプトは、“太陽をいっぱい浴びた、木の実をあじわうお菓子”。ブランド誕生の背景には、木の実を主役としたスイーツの素晴らしさを伝えることへの強い想いがあります。特に、「木の実」が大好きなリスのキャラクターが目印で、そのデザインにもこだわりが見られます。そのため、商品を手にした瞬間から特別な体験が待っています。
まとめ
東京駅での手土産選びにおいて、COCORISのスイーツは外せない存在です。毎年人気を博し、常に進化し続けるその姿勢に、ますます目が離せません。次回東京駅を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみてはいかがでしょうか?その手土産としての美味しさ、喜びを実感できること間違いなしです。