新アイスの魅力
2026-05-23 11:34:45

自然栽培のきな粉と山地ミルクが織りなす新しいアイスの魅力

自然栽培と山地ミルクを使った新アイス登場



アイスクリーム業界に新たな風をもたらす『なかほら牧場アイス〈きな粉〉』が、2026年5月30日(土)に発売されます。このアイスは、岩手県岩泉町の「なかほら牧場」が手掛け、自然栽培の原料とこだわりの牛乳を融合させた、贅沢でプレミアムな和のフレーバーです。

こだわりの素材


新作アイスには、十勝の折笠農場で無農薬・無肥料で育てられた希少な大豆「大袖の舞」を使用した、香り高いきな粉が贅沢に配合されています。なかほら牧場の生乳は、独自の山地酪農を実践し、自然の恵みを最大限に引き出したもの。コクのあるミルクに、上品な甘さの有機アガベシロップ、そして「のだ塩」で引き締められた味わいが特長です。

安心・安全なアイスクリーム


なかほら牧場のアイスクリームは、化学的添加物を一切使っていません。甘味料には自然由来の有機ブルーアガベシロップを採用し、精白糖や卵も使用していないため、素材本来の味わいが楽しめるアイスに仕上がっています。これまで「ミルク」「クリームリッチ」「抹茶」「チョコ」の4種類のフレーバーを展開してきた中、今回の〈きな粉〉は待望の新作です。

新フレーバー誕生のストーリー


『なかほら牧場アイス〈きな粉〉』の開発背景には、日本伝統の健康素材「きな粉」の魅力を活かしたいという思いがあります。十勝の折笠農場が守り続ける自然栽培は、農薬や肥料を一切使用せず、農地を美しい自然の状態に保ち続けています。この環境で育った大豆は、豊かな風味をもたらします。さらに、なかほら牧場の生乳とのコラボレーションで、ミルクのコクときな粉の風味が絶妙に調和しました。

シンプルな5つの原材料


『なかほら牧場アイス〈きな粉〉』は、以下の5つの素材だけで作られています。
  • - 自然栽培の大豆「大袖の舞」から作ったきな粉
  • - 山地酪農による新鮮なミルク
  • - 有機アガベシロップ
  • - 三陸の「のだ塩」
  • - 脱脂粉乳
これらの素材は、すべてこだわりを持って選ばれています。

商品情報


  • - 商品名: なかほら牧場アイス〈きな粉〉
  • - 希望小売価格: 450円(税込)
  • - 発売日: 2026年5月30日(土)
  • - 原材料: 生乳(岩手県)、ブルーアガベシロップ、脱脂粉乳、きな粉(有機大豆)、海塩

なかほら牧場とは?


なかほら牧場は、岩手県岩泉町で牛を放牧し、化学的添加物を使わない安心安全な乳製品を提供しています。自然栽培によるミルクの品質は高く、『ご当地牛乳グランプリ』などの受賞歴が多数あります。公式ウェブサイトでは、魅力的な商品情報が掲載されていますので、ぜひチェックしてみてください。

新しいアイスクリーム『なかほら牧場アイス〈きな粉〉』は、自然の恵みを生かした一品です。この特別なフレーバーをぜひ味わって、和の新たな魅力を体験してみてください。


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