新たな広告手法、日本初のシネアドで『nonu』が大注目!
セルフチューニングをテーマにした"nonu(ノヌ)"が、海外で注目される新たな広告形態、「シネアド」を国内で実施しています。これにより、このブランドは自身が掲げる「都市のノイズにのまれることなく、自分を調律する時間を持つ」というメッセージを発信する機会を得ました。東京・下北沢にあるミニシアター「K2」で、15秒のPR映像を上映しています。
シネアドとは何か?
広告と言えば商品紹介が一般的ですが、シネアドはブランド体験と空間を融合させ、映画館での視覚と音の体験を通じてメッセージを届ける手法です。これにより、観客に印象を残すことができ、ブランドイメージの向上が期待できます。今回、非凡な感性を持つ人々が集う下北沢という立地での展開は、nonuにとっても新たな一歩となります。
PR映像の内容
このPR映像は、都市の喧騒に埋もれがちな人々が、nonuを通じて自分を取り戻す瞬間を描いています。新進気鋭のクリエイターたちによって制作され、映画館ならではの大画面と音響に調和した質感と映像美が特徴です。ブランドメッセージ「Tune to your neutral.」が、映画が始まる前の静けさの中で美しく表現されています。
作品情報
- - 放映期間:2026年8月14日(金)〜 8月31日(月)
- - 上映場所:シモキタ - エキマエ - シネマ『K2』(東京都世田谷区)
詳細は公式サイトを御覧ください。
ブランド『nonu』について
nonuは、漢方を取り入れたセルフチューニングブランドで、「心身の調律を通じて前向きな一歩を踏み出す世界を創出する」というビジョンを掲げています。そして、サポートとして初の製品「Fragrance Soap(固形石鹸)」をリリースしました。これが大成功を収め、開始から4日で100万円以上の支援が集まりました。さらに、300万円を次の目標に掲げ、さらなる応援を求めています。
プロダクト情報
nonuの製品として、3種類の香りを持つ固形石鹸を展開しています。:
1.
発散理気(Hassan Riki) – 張り詰めた気分を解き放つ。
2.
中庸(Chūyō) – 本来の自分を取り戻す。
3.
沈潜(Chinsen) – 深く落ち着く夜の静寂。
これらの石鹸は、和漢素材を使った香りのみで作られ、高い保湿力と洗い上がりの心地よさを追求しています。また、機能的なデザインも魅力的です。
nonuは、漢方のエッセンスを日常に取り入れ、新たな心地よいライフスタイルを提案しています。自分自身を見つめ直し、心の調和を図る時間を持ちたい方にぴったりのブランドです。未来の自分に向けたスタートを切りたいあなたも、ぜひnonuの世界を体験してみてはいかがでしょうか。