PHILIPSの新サウンドバーが登場!
鑫三海株式会社から新しいホームシアター体験を提供するPHILIPSのサウンドバーが発表されました。自社ECサイト『50th+(フィフティープラス)』にて、最新モデルの一般販売および予約販売が開始され、これからの映画鑑賞やゲームプレイに革命をもたらします。
2つの異なるモデル
今回、紹介するのは2つのモデル、
PHILIPS TAB8750 と
PHILIPS TAB8510 です。それぞれの特長を詳しく見ていきましょう。
PHILIPS TAB8750の魅力
このモデルは、物理スピーカーによる
7.1.4chのサウンド体験が可能です。これにより、映画や音楽がまるでその場にいるような臨場感で楽しめます。また、煩わしい設定は全く不要です。電源をつなげるだけで、サウンドバー、サブウーファー、リアスピーカーがワイヤレスで自動接続されます。
- - 最大出力970Wの音質
- - 12基のスピーカーを搭載し360°全方位から良質な音を届ける
- - サブウーファー、リアスピーカーそれぞれの音量調整が可能
このように、簡単に高品質なサウンドを実現できるシステムは、音響初心者にも最適です。サウンドバーの詳細は
こちらでチェックできます。
PHILIPS TAB8510の魅力
一方、
PHILIPS TAB8510は、独立型サブウーファー付きの
5.1chサウンドバーです。このモデルは特に映画好きやゲーマーにおすすめで、Dolby Atmosに対応しているため、臨場感あふれるサウンド体験が楽しめます。特にPHILIPSの「Golden Ear」チームが監修した音質は、洗練された音響チューニングにより、ユーザーに驚くべき音質を提供します。
- - 6.5インチのサブウーファーが重厚な低音を再現
- - スピーカーが左右に広がる響きで、没入感を高める
- - 洗練されたデザインがインテリアと調和
このモデルも素晴らしい音質を誇り、インテリアに溶け込むスタイルは目を引きます。詳細は
こちらからご覧ください。
生活を豊かにする音響技術
これらのサウンドバーは、映画や音楽だけでなく、日常生活全体を音楽的に彩ります。家でのリラックスタイムや友人を招いたパーティーなど、様々なシーンで素晴らしい音響体験をもたらします。
鑫三海株式会社は、国境を越えた挑戦と革新を続けており、音響技術の向上だけでなく、快適な暮らしへの貢献も目指しています。
新しいサウンドバーを使って、もっと豊かな音楽体験を始めてはいかがでしょうか?
公式サイトやECサイトでぜひチェックしてみてください!
これからの音楽ライフに、新たな彩りを加えてみてください!