Gretsch®︎ Jetシリーズに「おとぼけビ〜バ〜」が登場!
Gretsch®︎は、ロックやブルースの伝統を受け継ぐ「Gretsch®︎ Jetシリーズ」をより広く知ってもらうためのグローバル動画シリーズを公式YouTubeチャンネルで展開しています。このシリーズでは、世界各国のアーティストとのコラボレーションを通じて、異なる音楽表現を提案し、『Electromatic®︎ Jet™』『Streamliner®︎ Jet™』『Electromatic®︎ Premier Jet™』の魅力を発信しています。
これまでに公開された動画には、Jordan ZiffやMother Vulture、FANGZ、Blood Command、JR Holladay、そしてDie Spitzといった多彩なアーティストがフィーチャーされ、合計1,000万回以上の再生数を記録し、世界中の音楽ファンから大きな反響を呼びました。
そして今回、最新作として日本の注目バンド「おとぼけビ〜バ〜」が登場します。彼らの特別なパフォーマンスを収めた動画『Defy The Boundaries Feat. Otoboke Beaver』が、2026年7月10日(金)に公開される予定です。
「おとぼけビ〜バ〜」は、ユニークなライブパフォーマンスで国境を越えた高い評価を得ているバンドです。今回の映像では、伝説のギター『Electromatic®︎ Jet™』と『Electromatic® CVT Bass』と共に、楽曲「なあ、ありがとうは?」を披露します。このパフォーマンスは、Gretschのサウンドとおとぼけビ〜バ〜の圧倒的なエネルギーが融合した特別なものであり、ファンにとっては見逃せない瞬間となるでしょう。
また、Gretsch日本公式サイトでは、おとぼけビ〜バ〜のメンバーによるインタビュー記事も後日公開される予定です。インタビューでは、Gretschギターの印象や今回の映像制作、さらにはバンドの現在地について語られます。個性豊かなアーティストたちが集まるこのプロジェクトの背後にある思いや、音楽に対する情熱を知ることができる貴重な機会です。
公開情報
- - 公開日: 2026年7月10日(金)
- - URL: YouTube
今回使用されたギター『Electromatic®︎ Jet ™(右)』と『Electromatic® CVT Bass(左)』は、それぞれ独自のサウンドを持ち、ライブパフォーマンスを一層引き立てます。おとぼけビ〜バ〜が新たな音楽表現を追求する中で、これらの楽器がどのように彼らの音楽に寄与しているのかも注目ポイントです。
GretschのJetシリーズには、かつての伝説的なギタリストたちから受け継がれたDNAが息づいており、今後も新しい挑戦が期待されています。おとぼけビ〜バ〜という新しい風が吹き込むことで、さらに多様な表現が楽しめることでしょう。
この特別なプロジェクトにぜひご注目ください!