新食感おにもちmini
2026-07-15 16:34:26

新食感の携帯ごはん「おにもちmini」でトレイルランニングがもっと楽しめる!

健康的なスポーツライフをサポートする新しい選択肢、「おにもちmini」!



マラソンやトレイルランニング中に、栄養補給をどうしていますか?エネルギージェルを愛用する方も多いかもしれませんが、甘さに飽きたり、胃が受け付けなくなることもあります。そんな悩みを解決すべく、携帯型ごはん「おにもちmini」が登場しました!これは、白米ともち麦をベースにした混ぜごはんで、かつおや昆布、梅干し、しらすなど、日本の自然素材を使用しているのが特徴です。

スポーツシーンにおける新たな補給方法



東京・立川に位置するトレイルランニング専門店「Trippers」と、駒沢公園に位置するランニングステーション「JAM Runtrip BASE KOMAZAWA」で取り扱いが開始されたこの「おにもちmini」は、特に長距離ランナーに注目されています。ランニングやトレイルランニング中に必要なエネルギーを、甘さに頼らずに「噛む」ことで補給できるという点が、大きな魅力です。

健康的な素材で作られた「おにもちmini」



「おにもちmini」は栄養素のバランスを考えて設計されており、糖質だけでなくたんぱく質や食物繊維、ビタミンB群、ミネラルまで含まれています。これにより、運動中のエネルギーを効率的に補給することが可能です。例えば、1袋は約230〜310kcalのエネルギーを提供し、サイズは85gとコンパクト。ランニングベストやバックパックのポケットに簡単に収まります。

味のバリエーションと機能性



味も多彩で、「香るかつお」「大豆と塩こんぶ」「鶏と豚そぼろ」「梅しらす」とバラエティ豊か。このため、飽きることなく楽しみながらエネルギー補給ができるのが魅力です。アウトドアシーンでは、そのまま食べられる手軽さと、品質を保ちながら持ち運べる点も評価されています。食べ終わった後の包装もコンパクトにまとまるため、廃棄物も少なくて済むのも嬉しいポイントです。

補給戦略の一環として取り入れる



レース中の補給戦略として、おにもちminiとエネルギージェルを交互に取り入れることも効果的です。甘くない補給の良さを活かしながら、しょっぱいおにぎりと甘いジェルのバランスを保って、補給を続けることができます。例えば、100kmレースでは、スタートから20kmと60kmはジェル、40kmと80kmで「おにもちmini」を使用する方法が提案されています。

体験型イベントも実施中



さらに、実際にランナーの声を受け取るための試食会も行われています。「JAM Runtrip BASE KOMAZAWA」での「おにもちモーニングラン」では、参加者が5〜6kmのランニングを行った後に「おにもちmini」を試食しました。その場でのリアルな感想を収集し、今後の製品展開に役立てる企画です。「ジェルとは違う、噛む補給食が必要だと感じた」という声もあり、着実にニーズに応えています。

日常生活への寄与



「おにもちmini」はスポーツのみならず、忙しい日の軽食や仕事の合間の栄養補給にもぴったりです。常温保存ができるため、カバンに常備しておけば、いつでも手軽に栄養を補える存在として重宝されます。アウトドアだけでなく、日常の「すきまごはん」としても、しっかりと役立つ商品です。

株式会社vitomのビジョン



この商品を開発した株式会社vitomは、「人として正しいことをする」を企業理念に持つFoodTechスタートアップです。持続可能な食品業を目指し、安心して食べることのできる製品を提供しております。おにもちminiも、その理念に基づいた製品です。

ランニングやトレイルランニングの新しいスタイルに「おにもちmini」を加えて、より豊かなスポーツライフを楽しんでみてはいかがでしょうか。


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