手島優が語る!グラドル時代のライバルとは?
最近、ABEMAで放送されたバラエティ番組『愛のハイエナ season6』の最新回が話題を呼びました。当日は、元グラビアアイドルの手島優がスタジオゲストとして登場。手島は現在、1児の母として日々の生活を送りつつ、芸能活動を続けています。
手島優は、番組内で自身が現役グラドルとして活動していた頃のライバルについて実名で告白しました。その相手とは、同じくグラビアアイドルとして名を馳せた森下悠里。手島は、「向こうの方がエロい」と正直な感想を述べつつ、「大した面白いことも言わないのに!」と冗談めかして言い放ち、スタジオは笑いに包まれました。このコメントからも彼女の明るいキャラクターが垣間見えます。
手島は、グラビア活動の現状についても語り、「出せるようにキープはしてるんですけど」と過去の自分を振り返ります。その一方で、子育てと仕事を両立する中で、体形の変化を自虐的に表現し、視聴者の共感を呼ぶ場面もありました。彼女の日常と心の葛藤が感じられる一幕です。
新企画「親のとなりで恋をした」
番組後半では、新たな恋愛企画「親のとなりで恋をした」、通称「親恋」が展開され、視聴者の興味を引きました。この企画は、恋愛に不安がある女性たちが、親同伴でリアルな恋を探すというユニークな内容です。親たちは別室からモニタリングを行い、親子の会話が新たな見どころとなっています。
親たちが若者の恋愛事情に対してどのようにアプローチするのか、思わず笑ってしまうリアルな反応が収められており、スタジオ内でも盛り上がりを見せました。参加者たちの親背景が個性的で、視聴者にとっても新しい振る舞いを見る良い機会となったようです。
インリンが娘に恋愛テクを伝授
さらに、本日のゲストには、台湾在住のタレントインリンも登場。彼女は3児の母として、子育てについて語りました。特に印象的だったのは、高校生になったばかりの娘への恋愛テクの伝授について言及した点です。
「男の子が話しかけてきたときに、ってさりげなくボディタッチしたり、距離を縮める感じで…」と指導する様子にスタジオは驚愕。さらば青春の光のメンバーからは「大人のアドバイスやな」と言われ、視聴者も共感の声をあげました。彼女の経験に基づくアドバイスは、ただの知識だけでなく、実践的な内容となっています。
すみれ、息子の理想の彼女像は?
すみれもスタジオに登場し、4歳の愛息子について語りました。「親があまり言ってこなかったから、私も言わないようにしようと思ってる」と、母としてのスタンスを表明しつつも、息子の理想の彼女に有名なモデルの名を挙げると、周囲は大爆笑。家族間の会話や教育方針、いずれも興味深いものです。
本番組を通して、今後も手島優の活動やインリンの育児、さらには恋愛企画の今後の展開に注目が集まります。無料で見逃し配信を行っているので、気になる方はぜひ一度ご覧ください!