冬の味覚を贅沢に楽しむ!古市庵の「かにフェア」
寒い冬、心温まる味覚が恋しくなる季節がやってきました。そんな時期にぴったりなイベントが、古市庵から発信されています。今年の冬も、新鮮なかにの美味しさを存分に味わうことができる「かにフェア」が開催されます。
開催概要
この「かにフェア」は、2026年2月11日(水)から2月24日(火)までの期間、全国の百貨店やショッピングセンター、駅ビルなどで開催されます。福岡県久留米市に本社を構える梅の花グループの古市庵プラスが贈るこのフェアでは、旬のかにを主役にした新商品や特別詰合せが手に入ります。
注目商品:かにといくらちらし
今年の新商品である「かにといくらちらし」は、贅沢な具材が自慢です。お値段は1,100円(税込1,188円)。かにの棒身、ほぐし身に、たっぷりのいくらが混ぜ合わさったちらし寿司は、見た目にも美しく、食べるともに心を豊かにしてくれる一品です。
具材の贅沢感
「かにといくらちらし」には、かにの新鮮さをそのまま楽しめるよう、使用される具材のこだわりがあります。かなりの量のかにが使用されており、さらにいくらの醤油漬けが添えられていることで、豊かな風味が引き立ちます。贈り物にもぴったりですし、家族みんなで楽しむ特別な一品としても最適です。
詰合せかにづくし
同じく開催期間中に特別価格で登場する「詰合せかにづくし」。通常1,350円(税込1,458円)のところ、セール価格で1,250円(税込1,350円)で手に入ります。この詰合せには、かにの中巻、ずわいがにの押寿司、にぎり寿司、軍艦がセットになっており、一度に多彩なかにの味わいを楽しむことができます。贅沢なひとときを過ごすにはもってこいの選択肢ですね。
古市庵の魅力
古市庵が自信を持って提供するのは、オリジナルの甘酸っぱい合わせ酢で炊き上げられたしゃり。店内で手作りされる干瓢や椎茸、高野豆腐など、多彩な具材も魅力です。数えきれないほどのメニューが揃う中、店の看板商品である「びっくりいなり」や、シーズンごとの素材をふんだんに使った「ちらし寿司」など、食卓に華やかな彩りを添えてくれます。
まとめ
寒い冬、温かく美味しい食事で心も体も癒されること間違いなしの「かにフェア」。この期間にしか味わえない贅沢なかに料理をぜひ一度体験してみてください。活気溢れる古市庵で、冬の味覚を満喫しましょう!