新スキンケアブランド「LABMU+」が誕生
2026年3月23日、京福堂から新しいスキンケアブランド「LABMU+(ラボミュープラス)」が登場します。このブランドは、"価値ある人生を共に刻む"というスローガンのもと、肌の「立て直す力」に焦点を当てた独自のスキンケアを提案します。
LABMU+の特徴
LABMU+は、肌本来のコンディションを大切にし、美容医療や皮膚科学に基づいた商品を展開しています。クリニックと共同開発を行うことで、医療の知見をプラスしたスキンケア体験を提供します。日々の生活に取り入れることができる心地よい使い心地を追求しつつ、肌の土台から支える製品設計が魅力です。
肌の悩みに応える「根本的ケア」
現在、多くの人が直面している肌の悩みは、その種類が多様化しています。毛穴やくすみ、敏感肌、エイジングなど、これらの悩みは単なる保湿では解消できません。そこでLABMU+は、国産の化粧品に医療発想を組み合わせ、日本独自の皮膚科学を活用した製品をラインナップします。
代表的な製品「ツインボタニクスセラム」
LABMU+の中心的存在である「ツインボタニクスセラム」は、再生医療のKEIセルクリニックとの共同開発によって生まれました。植物性PDRNやエクソソーム、植物幹細胞エキスなどの成分が豊富に含まれており、肌に塗布すると糸のように伸びる独特のテクスチャが、肌の引き締め感を演出します。この製品は、美容医療の技術を日常のセルフケアに取り入れる新しいスタイルを提示しています。
温感刺激で促進される肌環境
LABMU+の提案するスキンケアには、温感刺激をもたらす成分「バニリルブチル」が含まれています。この成分は肌に塗布時に感じるピリピリとした刺激感で、整肌成分の効果を高め、理想的な肌環境を整えます。持続性と安全性に配慮しているため、安心して使用できるのもポイントです。
信頼性の高い開発体制
LABMU+は、医師との共同開発を強みとしており、製品設計にあたっては、内科医としての専門知識を有する林田実生先生が成分監修を行っています。これにより、科学的根拠に基づいた安心・安全な製品を提供することが実現しました。
新たなセルフケアの選択肢
LABMU+は、一般的なスキンケア商品とも、美容施術とも異なる存在です。美容医療レベルの発想を毎日のセルフケアに取り入れることで、変化を望むすべての人に寄り添った製品を目指しています。これからのスキンケアは、LAマブに託けた次世代の選択肢を手に取ることで、さらなる自分への投資に繋がるでしょう。
商品ラインナップ
1.
LABMU+ ツインボタニクススキンテザーセラム
2.
LABMU+ ツインボタニクススキンテザークリーム
3.
LABMU+ ツインボタニクススキンテザーマスク
これらの製品は、日常的に使用することで、肌の悩みを根本から解決する力をもっています。
今後の展望
LABMU+は、今後もスキンケアと医療発想がより自然に融合した製品を開発し、肌悩みの多様化に応えるラインナップの充実を図ります。また、専門家との連携や情報発信を通じて、セルフケアの新たな価値を提供していくことでしょう。
公式情報
肌の悩みを根本から解決したいと思っているあなたには、是非LABMU+の使用をお勧めします。新しい時代のスキンケア体験を、あなたの手に実現させてください。