横浜関内に新たなグルメ名所登場
横浜のJR関内駅前に新しい飲食スポットが誕生します。沸き立つグルメ文化を感じさせる、2つの新しい店舗が同時オープンするのです。その名も「まぐろ問屋 三浦三崎港」と「まぐろ問屋二代目マル城KITCHEN」。これらの店舗は、食を愛する全ての人々にとっての新たな体験を提供することでしょう。
究極の廻転寿司「まぐろ問屋 三浦三崎港」
まず紹介するのは、
まぐろ問屋 三浦三崎港です。こちらでは2000年の廻転寿司の雰囲気を再現した店作りが魅力的。全席から寿司職人に直接注文できるフルオープンキッチンでは、鮮魚や本まぐろの解体ショーも行われます。伝統的な寿司文化を尊重しつつ、現代の要素を取り入れることで、五感を刺激するエンターテイメントとして進化しています。
新鮮なまぐろが自慢
「まぐろ問屋」ならではの自慢のまぐろは、グループ会社「三崎恵水産」から直送されるもので、その鮮度は抜群。職人が丁寧に仕込み、最高の状態で提供される鮮魚によって、訪れる人々はおいしい寿司を存分に楽しむことができます。
賑やかな廻転寿司レーン
カラフルで華やかな寿司レーンは、目を引くこと間違いなし。常に回転している寿司を手に取る楽しさを感じられ、また、限られた時間でしか食べられない限定品とも出会えるため、ワクワクが止まりません。廻転寿司の楽しみ方を再定義したこの新店は、ミシュラン掲載を目指すチームの意気込みも感じられます。
新感覚のまぐろ料理「まぐろ問屋二代目マル城KITCHEN」
続いて、「まぐろ問屋二代目マル城KITCHEN」では、まぐろを主役にした新しいフードホール体験が楽しめます。新しく生まれ変わったこの店舗では、「まぐろマフィンバーガー」など独創的なメニューが並ぶことでしょう。
まぐろマフィンバーガーの魅力
看板メニュー「まぐろマフィンバーガー」は、三崎まぐろのレアカツとてりやきを使用。濃厚なラクレットチーズがトッピングされ、一口食べればその旨さに驚くこと間違いなし! フィッシュアンドチップスとのセットもおすすめで、出来立ての料理を楽しむことができます。フードホールならではの気軽さもあり、友人や家族と一緒にシェアする楽しみもあります。
ドリンクメニューが充実
また、フードホール店舗ならではの特徴として、セルフ式の焼酎飲み放題も設置されています。お気に入りの焼酎をカウンターから選び、大画面でのスポーツ観戦などを盛り上げるためのドリンクを楽しめる環境が整っています。
横浜の新たな文化発信地
これらの新しい店舗がオープンすることで、横浜関内の魅力はさらに増すことでしょう。「横浜から食文化を世界へ」という理念を掲げる株式会社ネオ・エモーションが、注目の新名所を手掛けることに期待が寄せられます。是非、訪れて新しいグルメ体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。
店舗情報
- - まぐろ問屋 三浦三崎港BASEGATE横浜関内店
住所: 神奈川県横浜市中区港町1丁目1番1スタジアムサイドテラス 1F
営業時間: 11:00~23:00
電話: 045-415-0611
- - まぐろ問屋二代目マル城KITCHENTHE LIVE店
住所: 神奈川県横浜市中区港町1丁目1番1THE LIVE1階
営業時間: 11:00~23:00
電話: 045-228-8965
新しいグルメ体験の舞台として、この2店舗をぜひチェックしてみてください。