新しい「茶葉のど飴」の登場!
2026年8月31日(月)、パイン株式会社から「京都福寿園伊右衛門」とのコラボレーションによる「茶葉のど飴」がリニューアルされます。今まで以上に楽しめるように内容量を15%増量し、パッケージも新たに生まれ変わりました。厳選されたお茶の香りと味わいを、キャンディの形でたっぷりと味わえるこの商品は、一体どんなこだわりが詰まっているのでしょうか。
本物のお茶の風味を追求
「茶葉のど飴」には、特別なブレンドが施されたお茶が使用されています。このお茶は、パイン株式会社の自社工場で丁寧に抽出され、キャンディの原料として炊き上げられています。また、人気の「伊右衛門」緑茶パウダーも練り込まれ、深い茶の香りと豊かな味わいを実現しました。形はパインアメのスタイルに合わせ、お茶の美味しさをしっかり閉じ込めています。
さらに、飴の表面に穴を開けることによって、くちどけが良くなり、嗅覚でも楽しむことができる工夫がされています。お茶の香りを思う存分感じられるのが、この商品の一番の魅力です。
「減らす」時代に逆行する増量
最近の発表によると、物価高や原材料費の上昇により、多くの商品が内容量を減少させる傾向にあります。しかし、パイン株式会社はあえて内容量を15%も増やしました。その理由は、「この美味しさをもっと多くの人に知ってもらいたい」「喜びを共有したい」という思いから。忙しい日常の中でも、キャンディなら手軽に、しかも美味しく楽しむことができ、日常のホッと一息つく瞬間を演出してくれます。
こだわりのある商品概要
この「茶葉のど飴」は、全国で2026年8月31日から発売されます。商品名はそのまま「茶葉のど飴」で、内容量は70g、価格はオープン価格となつています。シンプルでおしゃれなパッケージも魅力の一つ。個包装のデザインも洗練されており、持ち運びに便利です。
このリニューアルされた「茶葉のど飴」は、日常の様々なシーン、仕事や家事、お出かけの際にもぴったり。ぜひこの機会に、京都福寿園伊右衛門の特別な茶の風味をお楽しみください。暑い日や、息抜きしたいときに、いかがでしょうか。