エンゼルパイの新作
2026-09-03 13:46:49

エンゼルパイ65周年!東京駅の特別なパフェが新登場

エンゼルパイ65周年を祝う特別なパフェが登場!



今年、エンゼルパイが65周年を迎え、その記念イベントとして東京駅にある「森永のおかしなおかし屋さん」で新作のパフェが販売されます。この期間限定メニューは、エンゼルパイのおいしさを最大限に引き出すデザインで、食べる楽しみを提供します。新たに登場するのは、「エンゼルパイパフェ」と「デビルズパイパフェ」の2種類。これらは、エンゼルパイの魅力であるマシュマロのふんわり感や、ビスケット生地のサクサク感を一つのパフェで楽しめる贅沢な一品です。

2種類の贅沢パフェとは



「エンゼルパイパフェ」は、エンゼルパイの典型的なフレーバーをイメージしたもので、クリーミーなバニラアイス、マシュマロ、ビスケット層が織りなすハーモニーを堪能できます。一方「デビルズパイパフェ」は、ココア風味のビスケットと濃厚なチョコレートソースの組み合わせが楽しめます。これらのパフェには、トッピングとして「ミニエンゼルパイ<バニラ>」と「ミニデビルズパイ<ココア>」が使用されており、常温または冷凍からお好みの食感で楽しめます。

  • - 常温トッピング:マシュマロのふわふわでモチモチした食感が堪能できます。
  • - 冷凍トッピング:冷えたマシュマロの独特のむぎゅっとした食感を楽しめます。

このように、選べる食感で贅沢なパフェ体験を提供するおかし屋さんの特別なメニューです。

限定グッズも手に入る!



さらに、パフェをご購入された方には、エンゼルパイ65周年を記念した特別なステッカーがプレゼントされます。この可愛らしいステッカーは、コレクターにとっても魅力的で、ファンの方々にとってはたまらないアイテムです。この機会を利用して、特別な思い出を作ってください。

エンゼルパイの歴史



エンゼルパイは1961年に初めて販売され、瞬く間に人気のお菓子となりました。その特徴は、柔らかなマシュマロをビスケットでサンドした独特の食感です。エンゼルパイという名前は、マシュマロの特性と焼き上げた小麦粉の結びつきから名づけられました。65年間の間に、形状やフレーバーは進化し続け、多くのファンに愛され続けています。

アンテナショップとしての魅力



「森永のおかしなおかし屋さん」は、2012年に東京駅にオープンして以来、特別感満載のワクワクする商品を提供し続けています。リニューアルオープンしたこの店舗では、最新の森永製菓の商品やお菓子をテーマにしたユニークな雑貨など、一堂に楽しめる豊富なラインナップが魅力です。選りすぐりのお菓子と心躍る体験ができる貴重なスポットとして、訪れる価値があります。

  • - 店舗情報
- 店名:森永のおかしなおかし屋さん 東京駅店
- 住所:東京都千代田区丸の内1-9-1 東京駅一番街B1
- 営業時間:9:00~21:00

さあ、東京駅に立ち寄った際には、特別なエンゼルパイパフェを楽しみながら、エンゼルパイの65年の歴史に思いを馳せてみませんか?


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