真夏にぴったり!「九州さばと活け〆穴子フェア」
関東を中心に展開する海鮮処「さくら水産」、その名にふさわしい新限定フェアがこの夏もやってきます。2026年7月1日(水)から31日(金)まで、驚くほどの脂乗りの「九州産とろさば」と、活け〆で引き立てられた「穴子」を主役にした特別なメニューが登場します。
フェアの魅力
7月のテーマは「旬のスタミナと職人技」。夏の厳しい暑さを乗り切るために、九州の海で育てられた新鮮な海産物をふんだんに使用。特に圧倒的な脂乗りを誇る「とろさば」は、その独特の風味と様々な調理法によって皆様の舌を満足させることでしょう。
こだわりの素材
「九州産とろさば」は、年間を通じて良質な脂を蓄えており、夏でもその旨みが際立ちます。職人が手間暇かけて骨を抜き、青魚特有の臭みを取り除いた後、極限まで美しい「銀皮」を残した状態で仕上げます。これにより、有名な胡麻サバや刺身、握り寿司として楽しめるのです。
また、活け〆の鰻はそのままでも旨みたっぷりですが、揚げたての天ぷらとして、夏野菜と一緒に味わうと、さらに上品な美味しさが楽しめます。職人の技で、軽やかな薄衣の天ぷらが見事に仕上がります。
メニュー概要
今回のフェアでは、以下のラインナップに注目です。
- - 胡麻とろさば刺身(699円): 華やかな九州流の胡麻サバ。特製タレとともに楽しむ一品です。
- - 活〆とろさば刺身(699円): 脂の甘みをそのまま味わえる、素材本来の醍醐味を楽しむ刺身。
- - 活け〆とろさば握り三貫盛り(599円): 贅沢に握られた三貫の寿司。口の中でとろける絶品体験を。
- - 活け〆穴子と夏野菜天ぷら(799円): ふっくらとした穴子と旬の夏野菜をサクッと揚げた天ぷら。
これらのメニューは、冷たいビールや地酒との相性も抜群。夏の夜にぴったりな居酒屋メニューです。
開催概要
この特別フェアは、7月1日から31日までの期間限定での開催となっており、仕入れ状況により内容が変更されることもあります。
「さくら水産」などのお店は、豊洲市場直送の新鮮な魚介を、職人の手による調理でお手頃に提供。今後も季節ごとの旬を大切に、皆様に驚きと感動をお届けすることを約束します。
公式情報とお店の特徴
公式サイトでの詳しい情報は、ぜひ「さくら水産」
公式サイトから確認してください。お店では、サステナブルな調理法にも力を入れており、各部位を無駄にせず、食材の特性を最大限に引き出す工夫をしています。
また、人気の「裏メニュー」も日々変更して提供されており、その日にしか体験できない特別な一品を求めて訪れるお客様も増えています。ぜひ、一期一会の美味しさを楽しみに、足を運んでみてはどうでしょうか?