角上魚類と球団の誓い
2026-03-16 12:12:36

オイシックス新潟アルビレックスBCと共に「日本一おいしい球団」を実現する角上魚類の取り組み

新潟の鮮魚専門店が新たなシーズンを迎える



新潟県長岡市に拠点を置く角上魚類ホールディングス株式会社が、2026年シーズンに向けてオイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブとのスポンサー契約を更新しました。この契約により、角上魚類は引き続き“日本一おいしい球団”を応援していきます。スポンサー契約の一環として、オイシックス新潟アルビレックスBCの選手たちが着用するヘルメットやユニフォームにも角上魚類のロゴが掲出されることになります。

スポンサー契約の重要性



角上魚類がオイシックス新潟アルビレックスBCと手を組むことで、地域とのつながりを一層強化していくことが期待されます。新潟の地域密着型の球団として、昨シーズンの観客動員数は初めて10万人を突破し、地域のサポートも益々高まっています。これにより球団の運営が潤滑に進行し、さらなる交流の場が広がることでしょう。

充実したスタジアムグルメ



角上魚類の目指す「日本一の魚屋」は、単に売上や店舗数ではなく、商品の質やサービス全体の質に重点を置いています。この理念のもと、オイシックス新潟アルビレックスBCとのコラボで、スタジアムグルメを通じたファンサービスの向上を図ります。

特に注目は、寺泊本店限定メニューの「四色丼」です。新鮮な海鮮がふんだんに使われたこの逸品は、スタジアムでも楽しめるため、ぜひファンの皆さんに味わってもらいたい商品です。加えて、この四色丼はSNSでも話題になり、年間27,000食も販売されるほどの人気を誇ります。

新たなチーム体制の構築



2026年には、レジェンド選手の桑田真澄氏をチーフ・ベースボール・オフィサーに迎えるなど、選手とスタッフの強化が図られています。この新体制により、さらなる勝利を目指すチームが誕生することで、ファンも期待が高まります。

地域との絆を深める



角上魚類は、1974年に新潟県寺泊で創業し、以来地域の皆様に支えられてきました。今回のスポンサーシップは、地域社会への感謝の気持ちと共に、サポートを通じて地元スポーツの発展に貢献するという強い意志を示しています。

これからも角上魚類は、オイシックス新潟アルビレックスBCのさらなる勝利を応援しながら地域との連携を深めていく所存です。新潟の皆さんと共に応援し、共に成長することが「新次元」への道であると信じて活動していきます。

今シーズンのプラン



2026年のシーズンは、3月21日(土)から新潟ホーム戦がスタートします。新たな選手とスタッフを迎え、今まで以上に多くのファンと喜びを分かち合う場となることでしょう。角上魚類は、スタジアムグルメを通じて、ファンの皆様が美味しいものを楽しむことができる環境を提供し、チームの素晴らしいパフォーマンスを全力で応援します。

これからの新潟アルビレックスBCの活躍に乞うご期待です!


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