新音楽体験「LOCUL by CULPOOL」が東京・代々木上原に登場
2026年2月21日(土)16時から、東京・代々木上原のOPRCTで音楽とカルチャーが融合する新たなイベント「LOCUL by CULPOOL」が開催されます。このイベントは、音楽とアートの交差点として知られるCULPOOLが送り出す新シリーズであり、日常生活の中で世界とつながるアーティストやカルチャーの発信者を集めています。
「ローカル」の魅力
「LOCUL」は、2015年から続くCULPOOLの最前線を象徴するプロジェクトです。「ローカルにて、世界とつながる」というコンセプトのもと、東京のローカルなスポットにいながら、国境を越えた感覚を楽しめるような場を提供します。
出演アーティストには、注目のYuto Uchino(The fin.)やbrkfstblendに加え、独自のスタイルを持つTAMTAM、HUGENが揃って参加。このラインナップは、今後の音楽シーンに影響を与える新たな息吹を感じさせます。
音楽とマーケットが共存する空間
イベントはライブパフォーマンスだけにとどまらず、地域のカルチャーを反映したマーケットも同時開催されます。NEAR MINT TOKYO、OPEN BOOK、Calax Records、光と音の専門店ハオハオハオなど、厳選されたショップが出展し、音楽を生のうちに感じながら、独特なアイテムを手に入れることができます。来場者は、自由にフロアを行き来して、好きな時間にライブとマーケットの両方を楽しめるスタイルです。
チケット情報
チケットは前売り3,800円(1Drink付き)、マーケットのみの入場は1,500円(1Drink付き)で入手可能です。詳しい情報は
こちらからご確認いただけます。
新しいチケット体験
「TicketMe(チケミー)」もこのイベントに関与し、海外の方々が簡単にチケットを購入できるプラットフォームを提供します。最大9言語表示に対応し、海外発行クレジットカードや電子決済に対応した多通貨決済を実現。また、イベント後には購入した電子チケットがNFTとして保存され、参加の証として長く記憶に留めておくことができます。
まとめ
CULPOOLの新しい試み「LOCUL by CULPOOL」は、音楽とカルチャーを楽しむだけでなく、新たな体験を提供するイベントとして注目されています。東京という都市のエッセンスを感じながら、世界とのつながりを体感する貴重なチャンス。是非、この機会をお見逃しなく。