白鷗大とベースフード
2026-01-21 12:25:58

白鷗大学ラグビー部とベースフードが手を携えてスポーツ栄養をサポート

白鷗大学ラグビー部とベースフードが手を携えてスポーツ栄養をサポート



ベースフード株式会社(本社:東京都目黒区)は、白鷗大学ラグビー部とサプライヤー契約を締結したことを発表しました。この契約は「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として、選手たちの健やかな成長とスポーツパフォーマンスの向上を支援するものです。ここでは、その詳細についてご紹介します。

ベースフードが目指す健康的な社会


ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会の実現」を理念とし、スポーツや芸術などのシーンで活躍する人々が完全栄養を日常に取り入れることを推進しています。この度始まる「BASE UP SPORTS PROJECT」では、選手たちが充実した食生活を送ることで、心身の健康を支えていきます。

白鷗大学ラグビー部の実績と新たな展開


白鷗大学ラグビー部は1986年に創部し、栃木県小山市を拠点に活動しています。関東大学ラグビー連盟に加入し、これまでにいくつかの昇格と降格を経て、2012年以降は2部リーグに定着しています。今では選手たちは全国各地から集まり、切磋琢磨しながら日々の練習に取り組んでいます。

今回のサプライヤー契約では、白鷗大学ラグビー部の選手たちとその関係者に「BASE FOOD」シリーズを提供し、栄養面でのサポートを行います。また、栄養とスポーツパフォーマンスに関する啓蒙活動を通じて、幅広く地域社会とのつながりを作り、付加価値のある取り組みを進めていく予定です。

監督と選手からの期待


白鷗大学ラグビー部の監督、トーマス 優デーリックデニイ氏は、ベースフードのサポートに感謝の意を示し、選手たちが心身ともに最高の状態で過ごすための重要性を強調しました。完全栄養食は、選手たちのトレーニングや試合において大いに役立つと信じています。

また、選手代表の三輪啓介選手も、ラグビー競技における高いパフォーマンスと学業の両立の難しさを語り、ベースフードの提供がどれほど心強いかを語りました。選手たちが競技をより一層楽しむための環境作りと、地域社会への貢献が期待されています。

BASE UP PROJECTの広告と展開


「BASE UP PROJECT」は、アスリートだけでなく、すべての人々に健康的な食事を届け、日常生活をより良くすることを目的としています。このプロジェクトは、食を通じて人々に笑顔を届けることを目指しています。スポーツ選手やチームへのサプライヤー契約に参加する機会も用意されており、多様なアクティビティに取り組む予定です。

BASE FOODの魅力


「BASE FOOD」は、1食で1日の栄養素をバランス良く摂取できる完全栄養の主食です。全粒粉や大豆など、自然由来の厳選された素材を使いながら栄養と美味しさを両立させています。今後も健康を支える食の重要性を再認識し、多くの人々に利用してもらえるよう努めます。

まとめ


この度の白鷗大学ラグビー部とのサプライヤー契約は、アスリートたちが心身のベースを築くための新たな一歩となります。今後の地域社会との連携を大切にしながら、選手たちのさらなる成長を見守っていく所存です。今後とも白鷗大学ラグビー部とベースフードにご期待ください。


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