INIメンバーが描く「ほんもの」の世界
2026年3月31日(火)、INIの後藤威尊さん、許豊凡さん、西洸人さん、田島将吾さんが登場する特集号「FRaU MOOK JAXURY 2026」が発売される。この特集号は、「僕にとって“ほんもの”とは“ありのまま”であること」というテーマのもと、彼らの考える「ほんもの」の定義や、特別にコラボしたJAXURY(ジャクシュアリー)ブランドとの魅力的なセッションを特集している。
INIの新たな写真集「Viva la vita」
同時に発売中のINIの2nd写真集「Viva la vita」は、多くのファンから大好評を得ている。この特集号では、写真集の延長であるかのように、メンバーが自らの視点や感じたことを表現し、観る人に新しい感動を提供している。特に注目なのは、各メンバーがどのようにデザインされたファッションブランドと対峙し、自分自身を表現しているかという点だ。
日本発のラグジュアリーを体験
特集の中で紹介されるJAXURYは、日本のラグジュアリーを象徴する言葉であり、四人のメンバーはそれぞれ異なるブランドとコラボレーションを行っている。JAXURYに込められた「ほんもの」とは、ただ華やかさだけではなく、それぞれのメンバー自身が大切にする価値観の表れでもある。そのため、彼らの言葉からはより実直で深い女性像が浮かび上がる。
西洸人さんは、世界的にも評価の高いハイジュエリー「MIO HARUTAKA(ミオハルタカ)」を身に着けながら、“ほんもの”の持つ意味について語る。「そのデザインは、繊細でありながら大胆。つける人に寄り添い、その人の“ほんもの”を引き出してくれるお守りのような存在だと思う。」と語り、彼自身の成長への決意を示している。この発言には、編集部スタッフも共鳴し、清々しい気持ちを得たと述べている。
それぞれの魅力に迫る
他のメンバー、後藤威尊さん、許豊凡さん、田島将吾さんもまた、それぞれのセッションビジュアルで今まで見たことのない新しい一面を見せている。彼らが選んだセッションとそこから導き出した言葉は、各メンバーの個性を引き立て、観る人に新鮮な印象を与える。メンバー全員が自分を観察し、深く考える力を持っているのだと、スタッフは改めてその成長に驚かされるという。
特集号の魅力
どのような「ほんもの」が彼らの手によって表現されているのか、気になる読者も多いだろう。この特集号では、登場するメンバーと彼らが選んだブランドとのセッションによって生まれた、感動的なビジュアルや言葉が凝縮されている。あらゆる期待を超える逸品が数多く詰まっているため、目を離せない内容となっている。読者は自らも彼らの「感動体験」を同じく味わうことができる。
最後に、特集号「FRaU MOOK JAXURY 2026」の詳細は以下の通りで、購入は公式サイトや各販売店、オンラインショッピングでも可能だ。彼らの思いが詰まった、この特別な一冊をぜひ手にとってご覧いただきたい。
書籍情報
- - 書名: FRaU MOOK JAXURY 2026
- - 発売日: 2026年3月31日(火)
- - 定価: 1,400円(税込)
- - 発行: 講談社
こちらから予約購入が可能です!
特集号を手に入れて、INIメンバーの「ほんもの」に触れてみてください。