映画館で楽しむ新感覚マーダーミステリー『超時空捜査隊マルキュー』の魅力
今春、チケット販売開始!
2026年6月21日(日)、日本中で人気を博する「シネマダミス」が再び映画館のスクリーンに帰ってきます。このイベントは、声優が目の前で演じる舞台を観賞する新感覚のマーダーミステリーで、臨場感あふれる体験が待っています。先着順でチケットの販売が始まるのは、4月28日(火)19時です。
シネマダミスとは?
『シネマダミス』は映画館の特性を最大限に活かしたマーダーミステリーイベントで、観客は巨大なスクリーンと迫力ある音響に包まれながら、即興劇を楽しむことができます。この独特な体験は、観覧者を巻き込み、様々な予想外の展開を楽しませる要素が満載です。
今回の公演は、大人気アプリ「ウズ」で知られる株式会社Sallyが製作を手掛け、実力派声優たちが一堂に会し新たなストーリーを繰り広げます。注目のキャストには、新たに加わる5人があり、どのような演技を見せてくれるのか期待が高まります。
『超時空捜査隊マルキュー』の新作
過去に好評を博した『超時空捜査隊マルキュー~メイク・フレンズ編~』の続編として、今回は『超時空捜査隊マルキュー~ユニーク・ドールズ編~』が上演されます。メイク・フレンズ編を観ていなくても楽しめる構成ですので、新たな観客も安心してお越しください。
公演は1日2回、14時と17時に行われ、その後の19時20分からは公演を振り返る感想戦も予定されています。この感想戦は、ゲームマスターと共にアドリブに富んだ公演の内容を振り返る貴重な機会です。想像を超えた展開をどう解釈したのか、一緒に語り合いましょう。
出演者コメント
出演者たちも役を担うことへの期待感や緊張感を寄せており、その中でも高木美佑さんは「皆さんに楽しんでいただけるように頑張ります」とコメント。また、紫陽琴花役の花岩香奈さんは初挑戦に対するワクワク感を語り、鈴原希実さんや茜屋日海夏さんもそれぞれの期待を抱えています。
イベント詳細
日時と場所
- - 開催日: 2026年6月21日(日)
- - 会場: 109シネマズ木場(東京都江東区)
チケット情報
- - メイク・フレンズ編: 8,500円(税込)
- - ユニーク・ドールズ編: 8,500円(税込)
- - 感想戦: 3,000円(税込)
尚、感想戦は公演未鑑賞の方も参加可能ですが、観劇後の参加をおすすめしています。
チケットは4月28日より先着販売で、詳細はインフォスチケットの公式サイトをご覧ください。
まとめ
『シネマダミス』はただの観劇ではなく、参加者全員が物語の一部となり、特別な体験を味わえるイベントです。この機会をお見逃しなく!