「セカンドバッカー」がタワーレコードで魅力を発信!
2023年5月19日、タワーレコードが推進する「若手バンドの魅力を伝えよう」という趣旨の企画「ああバンドやりたい!」の第14弾アンバサダーに、若手バンドの「セカンドバッカー」が選ばれました。この注目のバンドは、特に若い世代のファンを中心に急速に知名度を上げています!
セカンドバッカーの特別キャンペーン
セカンドバッカーは、5月20日(水)に新作EP『あの時こうしておけばよかった』をリリースします。これに合わせて、全国のタワーレコードでコラボポスターが掲出されるほか、オリジナル特典としてコラボ絵柄のステッカーをEP購入者にプレゼントします。この特典は、予約者優先で先着にて配布されるため、気になる方は早めのチェックが必須です!
また、特製レシートの配布も行われ、EPを購入した方にはセカンドバッカーのメンバーからの直筆メッセージが印字されたレシートが手に入ります。この特別なレシートは、活動期間中の5月19日(火)から6月1日(月)までの期間限定です。
セカンドバッカーってどんなバンド?
「セカンドバッカー」は、2023年3月に活動を始めたツーピースロックバンドで、メンバーはこうへい(ギター・ボーカル)とまさみ(ドラム)の2人です。彼らは特にSNSを通じて急速にファンを増やしており、昨年8月にリリースした初のEP『言えなかったことばっかりだった。』収録曲「犬とバカ猫」は、SNSでの再生数がなんと33億回を突破し、TikTok音楽チャートで6週連続1位を記録するなど、ヒットを飛ばしました。
2026年には大型フェス「JAPAN JAM」や「METROCK」などへの出演が決まっており、今後の活躍が非常に楽しみです。新作EPには、先行シングル「喧嘩するほど」や「SOS」を含む全5曲が収録されており、身近な温もりを大切にした歌詞が特徴です。
特典内容と販促活動
タワーレコードでのキャンペーンでは、コラボポスターが店頭に掲出されるだけでなく、特定のステッカーに印刷された二次元コードから抽選で5名に、メンバー直筆サイン入りのコラボポスターもプレゼントされるとのこと。これはファンなら見逃せない大チャンスですね!
さらに、まさみ(Dr)がタワーレコードのスタッフとコラボしたドラムセッション動画や、メンバーによる手作りPOP展示など、楽しい施策も盛りだくさんです。
まとめ
セカンドバッカーがタワーレコードの企画にアンバサダーとして参加することで、多くの音楽ファンにその魅力が伝わり、バンド文化の盛り上げに貢献することが期待されます。若者たちが今すぐバンドを始めたくなるような、そんなエネルギーを感じるこの企画に、ぜひ注目していきたいですね。新しいEPのリリースをきっかけに、さらなる活動が展開されることを心から楽しみにしています!