2026年開催!豪華アーティストが集結するギター弾き語りフェスの紹介
毎春恒例のギター弾き語りフェス「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026」では、都内の両国国技館にて、豪華なアーティストたちが一堂に会する楽しみを提供します。今年も大注目のラインアップが発表され、新たにTOSHI-LOW(BRAHMAN/OAU)、七尾旅人、たかはしほのか(リーガルリリー)の出演が決定しました。チケットの先着先行予約もスタートしており、音楽ファンにはたまらないイベントが目白押しです!
【追加出演者の発表】
初日(3月7日)
特に注目したいのは、TOSHI-LOWが2年ぶりにギタージャンボリーに帰ってくる点です。BRAHMANは昨年30周年イベントを成功裏に終えたばかりで、このステージでは力強い弾き語りを披露し、ファンを熱くさせることでしょう。
他にも、森山直太朗や竹原ピストルなどの豪華メンバーが初日を彩ります。
2日目(3月8日)
2日目には、七尾旅人が3年ぶりの登場。彼の音楽はギター1本だからこそ響く言葉とメロディが特徴です。
さらに、今回初出演となるリーガルリリーのたかはしほのかもステージに登場。彼女の独自の透明感ある歌声は、間違いなくこの日を特別なものにしてくれるはずです。
今回のイベントでは、アーティストがそれぞれどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まります。
【夢の舞台に立てるチャンス】
さらに、「新弟子検査」というオーディション企画も実施されます。これは、新たな才能を発掘するために行われるもので、過去には何名かのアーティストがこの舞台から羽ばたいてきました。
2026年は、下北沢にある複数のライブハウスと協力し、特別な形で開催される予定です。選考スケジュールも組まれており、今年も熱い戦いが繰り広げられることでしょう。
特に、昨年も活躍を見せたアーティストたちが再び挑戦する姿は、音楽ファンにとって見逃せない瞬間となるでしょう。
【ギタージャンボリーの魅力】
ギタージャンボリーは、2013年にスタートして以来、多くのアーティストたちが参加してきました。両国国技館のセンターステージは、360度の臨場感があり、観客たちはリアルな演奏を堪能できます。また、会場内では「ちゃんこ」や「やきとり」といった食べ物を楽しみながら、ライブを楽しむこともできます。
チケットもさまざまな種類が用意されており、観客に応じた座席をご利用いただけます。特に「砂かぶり席」は注目の座席で、すでに規定枚数に達してしまったため、今後の販売も要チェックです。
【チケットの情報】
プレ先行予約は1月12日(月・祝)まで受付中です。全席指定で、各日程のラインアップも魅力満載。特設ページや公式サイトをチェックし、あなたのお気に入りのアーティストのパフォーマンスを見逃さないようにしましょう。
【まとめ】
「J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2026」は、一年を通じて待ち望まれてきた音楽の祭典です。この春の特別な体験を楽しむために、ぜひチケットを手に入れて、心に残る音楽の時間を過ごしましょう。
詳細は公式サイトをぜひご覧ください。