自由が丘の新店
2026-09-10 17:36:10

自由が丘に新たな魅力、LIVING HOUSEとSEMPREのコラボ店舗が誕生!

自由が丘に誕生! LIVING HOUSEとSEMPREの初のコラボ店舗「edit」



2026年9月17日に東京・自由が丘のJIYUGAOKA MUSE SQUAREにオープンした「LIVING HOUSE / SEMPRE edit」。この新しい店舗は、インテリアの楽しみを広げることをコンセプトに、リビングハウスとそのグループ会社であるSEMPREが深く結びついた初の試みです。両ブランドの強みを生かし、厳選されたアイテムや独自のスタイルを提案するこのお店は、まさに「暮らしの編集拠点」となっています。

editの魅力とは?



editのコンセプトは「暮らしの編集」。リビングハウスが全国で展開する多彩なテイストの中から、北欧の名作や職人の手仕事を中心にし、特定のテーマに沿った品揃えを実現しています。異なるスタイルが自然に混在する空間で、訪れたお客様は「自分だけの組み合わせ」を見つける楽しみを味わえるでしょう。

店名の「edit」は、見た目には整ったフォントですが、実は完璧には揃っていないというユニークなデザイン。このロゴには「一匙のズレがアクセントになるように」との思いが込められており、個性的な空間作りを追求しています。

店頭でしか出会えないアイテム



editでは、日本初上陸となるブランドの商品が豊富に揃い注目を集めています。

  • - SOPHIE DE MARCHIのウォールデコや、
  • - URSULA FUTURAの吹きガラスキャンドル、
  • - HATAGOとのコラボによるオリジナルディフューザー「JIYUGAOKA」など、ここでしか手に入らないアイテムが満載です。これにより、買い物はただ物を手に入れること以上の価値を持つものになっています。

SNSやオンラインサイトが日々の買い物を便利にする中で、editが目指すのは「まだ知らなかったものとの出逢い」です。趣のあるインテリアとともに、クライアントとの対話を大切にし、その結果を店頭で体感できるようにしています。

幅広い商品ラインナップ



店舗では家具、インテリア雑貨、アート、フレグランスなどさまざまな商品が展開されます。特に、北欧の名作や日本の職人による家具が揃えられ、さらにSEMPREの世界観とも融合しています。

北欧デザインの代表格も多数



Fritz HansenやVitraなど、時代を超えた北欧デザインの巨星たちの家具も取り扱っています。加えて、日本のデザインも強化され、KARIMOKU CASEといった新たなブランドもラインナップに加わりました。

特別な体験の提供



店内では、特別な体験として「家具や雑貨との出会い」を演出しています。訪れたお客様が自由に立ち寄れ、何度も訪れたくなるような魅力あふれる場所を目指しております。

オープン記念キャンペーン



また、オープンを記念して、期間中に家具をご購入のお客様にはオリジナルトートバッグがプレゼントされるイベントも開催されます。これは自由が丘の街の雰囲気を反映した特別なトートバッグで、店頭でも購入歴のある方には嬉しい特典となるでしょう。

最後に



このように、Ceditはただのインテリアショップではなく、人々が新たに「家」での体験を見つけ出せる場所として楽しむことができる注目の店舗。今後の発展が期待されるこの新たな拠点で、あなたもぜひ心地よいインテリアとの出逢いを体験してみてください。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

関連リンク

サードペディア百科事典: LIVING HOUSE SEMPRE edit

トピックス(ライフスタイル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。