佐藤文哉選手と契約
2026-07-13 16:44:23

プロバスケットボール選手・佐藤文哉選手と「BASE FOOD」がサプライヤー契約を締結

佐藤文哉選手が「BASE FOOD」と契約



東京都目黒区を拠点にするベースフード株式会社が、B3リーグ立川ダイスに所属するプロバスケットボール選手、佐藤文哉選手とのサプライヤー契約を結んだとの発表がありました。この契約は、同社の健康的なカラダづくりやスポーツパフォーマンス向上を目指す「BASE UP SPORTS PROJECT」の一環として行われたものです。

「BASE UP SPORTS PROJECT」とは

ベースフードは、「一人ひとりが自分らしく輝き、笑顔溢れる社会」を目指し、完全栄養食を日常生活に取り入れることで、心身の健康をサポートする活動を展開しています。「BASE UP SPORTS PROJECT」では、スポーツ分野における栄養と健康の重要性を広めることが目的とされています。

このプロジェクトに賛同した佐藤文哉選手は、今後、BASE FOODの「完全栄養食」を取り入れながら食事管理を行っていく予定です。これにより、彼の競技力向上を図るほか、ファンとの交流イベントや栄養に関する啓蒙活動も計画しているとのことです。

佐藤選手のプロフィール

佐藤選手は1990年7月4日生まれで、宮城県仙台市出身。小学1年生の頃からバスケットボールを始め、高校は明成高校、その後仙台大学に進学。大学時代には東北リーグのスリーポイント王に輝くなど、華々しい成績を残しています。プロとしては仙台、群馬、埼玉、立川の各チームを経て現在に至ります。

佐藤選手は、キャリアの中で2度の優勝経験を持ち、現在はベテラン選手として若手選手への指導も行っています。また、SNSを通じてファンとの交流を大切にしている印象もあります。Instagramでは、彼の日常やトレーニング風景を発信しており、多くの支持を集めています(インスタグラムはこちら)。

コメント

契約が結ばれたことについて、佐藤選手は「アスリートにとって体調や栄養の管理は非常に重要です。ベースフードの完全栄養食を取り入れることで、練習後の補食や体へのサポートを実感しています。心強い支援をいただき感謝しています。今後とも自身を成長させるために努力していきたい」とコメントしました。

BASE UP PROJECTの意義

「BASE UP PROJECT」は、スポーツ、音楽、芸術、文化など各分野で活躍する人々を応援するために、栄養と健康からのアプローチを行っています。このプロジェクトの中で、ベースフードは選手たちに、自身のパフォーマンスを最大限に引き出すための食事を提供し、サステイナブルな社会の実現を目指しています。

さらに、プロアマ問わず多くのスポーツ選手とのサプライヤー契約を積極的に進めており、短期的な体験プログラムや長期的なサポートも計画しています。これにより、日本全体で健康的な食事が普及することが期待されています。

BASE FOODとは?


「BASE FOOD」は、1食で1日に必要な栄養素の1/3をバランスよく摂取できる完全栄養食です。全粒粉や大豆、チアシードなど自然由来の原材料を使用。たんぱく質や食物繊維、26種類のビタミン・ミネラルを含み、健康維持をサポートします。2017年の販売以来、シリーズの累計販売数は3億袋を突破し、多くの人に愛されています。

ベースフードは、これからも革新的な主食を提供し、食事を楽しむことを通じて、全ての人に健康を届け続ける所存です。ぜひこの機会に、佐藤文哉選手が活用する「BASE FOOD」を手に入れて、あなた自身の健康管理にも役立ててみてはいかがでしょうか。


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