フランセ表参道本店が贈る新作ミルクティーパニエの魅力
洋菓子の名店【フランセ】が、2026年6月1日から期間限定で販売開始する『フランセパニエ ミルクティーノーブル』。これまで大勢のファンに愛されてきたフランセの新しいスイーツが、平日限定で楽しめるチャンスです。今回は、そんな特別な一品の魅力をたっぷりとお伝えします。
こだわりのクリームと生地
『フランセパニエ ミルクティーノーブル』は、上品なミルクティーの風味を楽しむことができる贅沢なスイーツです。クリーム部分には、北海道産の生クリームにマスカルポーネとカスタードを加えた、まろやかで優しい味わいのミルクティークリームが採用されています。このクリームの香りとコクが、食べる人を癒す心地よいハーモニーを生み出します。
さらに、パイ生地にはフランス産の高品質バターを使用し、フィユタージュ・アンヴェルセという特別な製法で仕立てています。この技法により、サクサクとした食感が生まれ、幾重にも重なる薄い生地がクリームを優しく包み込みます。ひと口食べるごとに、クリームの甘さとナッツの香ばしさがジュワッと広がります。
限定のテイストを堪能できる場所
この『フランセパニエ ミルクティーノーブル』は、テイクアウトができるだけでなく、併設されたカフェでもその味わいを楽しむことができます。都心の喧騒を忘れさせてくれる涼やかなカフェで、特別なスイーツを味わう贅沢なひと時。ここでしか体験できない、甘さ控えめのミルクティークリームとサクサクのパイがもたらす絶妙なコンビネーションを、心ゆくまでご堪能ください。
商品詳細
- - 商品名: フランセパニエミルクティーノーブル
- - 販売期間: 2026年6月1日(月)~8月31日(月)
- - 販売場所: フランセ表参道本店
- - 価格: 1個 850円(税込、要冷蔵)
フランセ表参道本店は、洋菓子を彩る洗練されたデザインとともに、果物を楽しむ新しい光の象徴として誕生しました。ここでしか出会えないスイーツの数々を通じて、多くの人々に幸せを届ける存在です。
フランセのストーリー
フランセの歴史は1957年に遡ります。渋谷にて創立されたフランセは、その後多くの方々に支えられ、今や日本の洋菓子文化の中核を担う存在となりました。フランスの洋菓子文化を日本に広めるという理念のもと、多様なクリエイティビティを取り入れた商品展開を行っています。また、スイーツだけでなく、フランス料理まで手がけるなど、その幅広いこだわりでファンを魅了し続けています。
上品なミルクティーの風味が魅力の『フランセパニエ ミルクティーノーブル』は、ひとつひとつ職人の手によって丁寧に作られており、特別な贈り物にもぴったりです。ぜひこの機会に、フランセが生み出すスイーツの世界をお楽しみください。詳細な情報については、公式サイトやSNSをチェックしてみてください。