京都・四条の新フロアが誕生
2026年4月23日、株式会社わかさ生活が展開するWAKASA&CO.KYOTO京都四条店に、新しいフロアがオープンしました。そこで生まれたのは「メノコト薬店」と「角谷建耀知文庫」の2つのスペース。これまでの店舗が「見て・味わって・感じる」をテーマにした五感のブルーベリー専門店として人気を博してきたのに対し、今回の新フロアはより深く、具体的な「健康」と「学び」にフォーカスを当てています。
メノコト薬店
メノコト薬店では「目の健康」をテーマに、多様なサービスを提供しています。この薬店では、来店者が自身の目について改めて考えるきっかけを提供し、「目の健康が人生に与える影響」を体感できます。目の健康に関する相談には薬剤師が対応し、一人一人に合ったサプリメントを提案。さらには、水素製品の体験スペースも完備し、心身をリラックスさせる設計が施されています。お客様からの声を基に作られた空間は、特別な体験を提供し、「再び来たい」と感じられる場所を築いています。
角谷建耀知文庫
角谷建耀知文庫は、代表の角谷氏の経験から生まれたコミュニティスペースです。「挑戦する人の背中を押す場所を作りたい」という思いのもと、夢を持つすべての人に居場所を提供します。ここでは、わかさ生活に関連する書籍やキャラクターグッズの展示が行われ、さらに、角谷代表が影響を受けた書籍も並べられています。また、書籍やグッズに関連したコーナーやイベントスペースが設けられ、参加者同士がコミュニケーションを図りやすい環境を整備。この場所で、人と人、挑戦と学びがつながっていくことを目指しています。
充実のフロア構成
新しいフロアは、単なる商品販売の場を超えて、訪れる人々に特別な体験を提供することが目的です。WAKASA&CO.は今後も、「健康」と「文化」の両方の面から人々の人生を豊かにする場づくりを続けていきます。新たにオープンしたメノコト薬店と角谷建耀知文庫は、その第一歩として非常に重要な役割を果たしています。
営業時間は11:00から19:00まで、ぜひ訪れてみてください。あなたの毎日が少しでも前向きになるよう、特別な体験が待っています。