bibigoから新登場の手軽で美味しいマンドゥ餃子
CJ FOODS JAPAN株式会社が展開するグローバル韓食ブランド「bibigo」が、2026年の家庭用春夏向け新商品として全13品を新たに発売することを発表しました。特に注目の新商品は、調理が簡単で水や油が不要な「bibigoマンドゥ餃子」です。この商品は、家庭での料理負担を軽減し、韓国本場の味わいを日本の食卓に届けることを目的としています。
新作「マンドゥ餃子」の魅力
新たな「bibigoマンドゥ餃子」は、1個あたり30gの食べ応えのあるサイズ感が魅力です。マンドゥと餃子の良いところを兼ね備えたこの商品は、5種類の野菜と豚肉をバランスよく組み合わせた餡が特徴です。食べた瞬間、広がる旨みが一口ごとに感じられるでしょう。
調理がとても簡単で、水や油いらずでフライパンに並べるだけでOK。焼き上がると、サクサクの羽根とジューシーな肉汁が楽しめます。特製のもちもちとした皮は、しっかりとした食べ応えを実現し、満足感を得られる一品となっています。これぞ「いいとこどり」といえるマンドゥ餃子を是非一度味わってみてください。
他の新商品及びリニューアル品
今回のリリースには「水マンドゥ肉&野菜」や「ひとくちでおいしい6種具材のキンパ」など、リニューアル品も含まれています。また、「甘辛贅沢キムチ」と「旨辛贅沢キムチ」といった新商品もラインナップに加わり、充実した内容となっております。
これらの新商品は、家庭で手軽に韓国の味を楽しめるだけでなく、忙しい現代人にぴったりの選択肢となっています。味わい深い料理を提供することにより、生活の質を向上させる手助けをするのがbibigoの目指すところです。
bibigoについて
2001年にスタートした「bibigo」は、韓国文化の一部を世界に広めることを目的とするブランドです。忙しい毎日を送る人々に向けて、手軽に美味しい料理を提供し、豊かな食生活を実現することに貢献しています。また、韓国の高品質な食材を使用した製品が、世界70カ国以上で販売されています。
せっかくの休日や家族との団らんには、bibigoの新商品を試して、韓国の味を気軽に楽しむ時間を持ちたいですね。これからも新しいプロダクトに目が離せません。生活の中に、韓国料理の美味しさと楽しさを取り入れてみてはいかがでしょうか。