焼き菓子のある時間
2026-04-20 10:09:10

阪神梅田本店で開催される焼き菓子の祭典「#焼き菓子のある時間」が初夏に登場!

阪神梅田本店での焼き菓子の祭典



初夏の香りが漂う中、阪神梅田本店で「#焼き菓子のある時間」が開催されます。このイベントは、5月1日から6日までの6日間、焼き菓子を披露する贅沢な祭典となっています。テーマは“塩”。通常は隠し味として使用されがちな塩ですが、今回は大人の味わいを引き出す重要な要素として、焼き菓子の表情を鮮やかに変える役割を果たします。

このイベントでは、毎日約270種類の焼き菓子が、20店舗から販売されます。その中には実演販売や焼きたて商品が含まれ、目の前で仕上げられる贅沢なスイーツを楽しむことができるため、訪れる価値は十分です。

焼きたて品目は盛りだくさん!



会場には、こだわりのスイーツがたくさん揃っています。例えば、BAKE SHOP bien Bakeが販売する「フィナンシェ キャラメル トロピコー」は、594円で購入でき、生地に練り込まれたキャラメルがコク深さをもたらし、アプリコットのジャムが寄り添う贅沢な焼き菓子です。この商品の魅力は、塩が加えられていることで、甘さが際立つ点にあります。

さらに、Régalez-Vousからは「塩キャラメルシュークリーム」や「ミートパイ」が登場。シュークリームは、焼きたての生地とクリームの絶妙なハーモニーを楽しめます。特に、初めて実演販売される「DE LA MER」のキャロットケーキやダックワーズも見逃せません。

日替わり出店では、様々な地方の特産品を使用した焼き菓子が揃います。5月4日から6日までは「Remme」が出店され、広島のレモンを使用したレモンケーキが販売されます。パリっとしたグラスとしっとりとした生地のコンビネーションが楽しめます。

アシェットデセールで贅沢なひとときを



今回のイベントでは、アシェットデセールと呼ばれる一皿のデザートも楽しむことができます。EMMÉの「苺とルバーブのピンクローズパフェ」は、いちごとルバーブ、トマトを使った独創的なデザートで、ココナッツのクリームや焼きたてのフランが添えられています。贅沢な味わいを楽しむことができ、特別な時間を堪能できます。

また、特別に組まれたドリンクセットも提供され、「一保堂茶舖」のお茶と一緒に味わう焼き菓子は、新たなスイーツ体験を提供してくれるでしょう。

事前予約もお忘れなく!



会場は混雑が予想されるため、入場は事前予約制(抽選)となる時間帯もあります。日替わりショップは数量限定での販売になるため、訪れる方は早めに予約することをおすすめします。焼き菓子を楽しむこの貴重な機会を、ぜひお見逃しなく!

阪神梅田本店での「#焼き菓子のある時間」は、甘じょっぱさが引き立つ新しい感覚の焼き菓子を楽しむ絶好のチャンスです。


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