伊藤手帳の新作紹介
2026-01-30 11:58:08

ユニークな機能満載!伊藤手帳の新作4種の特徴と魅力

伊藤手帳の新しい取り組み



名古屋を拠点に89年の歴史を持つ伊藤手帳株式会社が、2026年4月モデルの予約販売を開始しました。ユニークな機能を搭載した4種類の手帳がラインナップされており、個性豊かなそれぞれの魅力を紹介します。

1. セパレートダイアリー


機能性抜群の上下分割手帳


この手帳の最大の特徴は、ページが上下に分割され、月間と週間の予定を同時に確認できるところ。上段に月間予定、下段に詳細を書き込むことで、多忙なビジネスマンや家事に追われるワーキングマザーなど、様々なユーザーに支持されています。

長年の使用によって多くのリピーターが生まれ、今ではロングセラー商品。愛知県で丁寧に作られる本製品は、質の高さも人気の理由の一つです。サイズはA5とB6から選べ、用途に応じたバリエーションがあります。

2. TETEFU(テテフ)


自由度の高いカスタマイズ手帳


TETEFUはハンカチのように折りたためる唯一無二の手帳。特許も取得したこの製品は、リフィルを選んで自身のスタイルにカスタマイズ可能です。コンパクトに持ち運べるため、外出時でも便利です。

リフィルは多種多様で、好きなものを2つ選ぶことでオリジナルの手帳が作れます。ビニール工場で作られたカバーは、機能性とデザイン性を兼ね備えています。

3. uKaRu(ウカル)


薄くて扱いやすいシンプルデザイン


uKaRuはセパレートダイアリーの人気要素を残しつつ、さらにシンプルにしたモデルです。片側にマンスリー、もう片側にはウィークリーが配置されています。

手帳初心者でも扱いやすく、手軽に毎日の予定管理ができるのが魅力です。薄型設計により、カバンに入れても負担になりません。

4. ワンセメ手帳


大学生の発想から生まれた新定番


愛知大学の学生が考案したワンセメ手帳は、1年の前期と後期を別冊にした構成で、軽量化が図られています。また、折りたたみ式の月間ページにより、どの週のページを見ていても確認が容易です。この機能は特に社会人や主婦層に喜ばれています。

まとめ


伊藤手帳が提供する新しい手帳たちは、個々のライフスタイルにぴったりフィットするアイテムです。予約販売は2026年1月30日から開始され、ぜひそのユニークな機能を体験してみてください。詳細は伊藤手帳の公式WEBサイトやオンラインショップをチェックしてみてください。


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