JR東日本の社員撮影グッズに注目!
JR東日本とJR東日本商事が共同で展開する新たな商品群が話題を呼んでいます。それは、JR東日本の社員が自身の視点で撮影した魅力的な風景や列車を独自に楽しむことができるカレンダー、マグネット、ステッカーです。特に日頃は目にすることのできない車両センターの内部や、珍しいアングルから撮影された車両写真が満載です。
2026年カレンダーの特徴
2026年版のカレンダーは、「車両センター編」と「引退列車編」という2つのテーマで展開されています。
- - 車両センター編: E7系・W7系が表紙を飾り、社員しか撮影できない貴重なシーンを収めた写真が詰まっています。普段目にしないような車両の並びや角度のショットは、鉄道ファンにはたまらないアイテム。
- - 引退列車編: 懐かしい185系を表紙に、新旧の列車が登場します。引退した列車の美しい姿と共に、現役の新幹線も取り上げることで、鉄道の歴史を感じることができる構成になっています。
どちらのカレンダーもA3サイズで、実用的かつ美しいインテリアとしても最適です。価格は1,650円(税込)で、コレクションとしても、またギフトにも最適です。
限定グッズも販売
このカレンダーたちの表紙写真を使用したマグネットや、カレンダーには載せられなかった写真を使ったステッカーも販売されます。これらのアイテムは数量限定で、手に入れたい方は早めにチェックすることをおすすめします。
購入方法とお得な情報
販売は2025年9月5日(金)からスタートし、TRAINIARTの店舗やミュージアムショップ、鉄道博物館店にてお求めいただけます。ただし、ミュージアムショップへの入場には鉄道博物館の入館券が必要ですので、事前に準備しておきましょう。さらに、9月5日(金)から11日(木)の期間中、カレンダー3種類を同時購入すると300円オフになるキャンペーンも行われます。
結論
JR東日本の社員の目線からぜひ鉄道の魅力を体感してみてください。これらの商品は、単なる雑貨ではなく、鉄道のプロたちが捉えた真実の姿を表現したものです。ぜひこの機会に、特別なグッズを手に入れましょう!