新登場!コンパクトなステンレススープジャー(SW-NA20)
日常のランチに、温かいスープやみそ汁を加えたいと思いませんか?そんな願いを叶える新しいアイテム、象印マホービンのコンパクトサイズのステンレススープジャーSW-NA20が、2026年9月1日から販売されます。この商品は、簡単に持ち運ぶことができ、さらに高い保温力を持ち合わせているのが特長です。具体的にどのような点が優れているのか、一緒に見ていきましょう。[1]
コンパクトなサイズでランチのお助け
これまでスープジャーに求められていたのは、具沢山のスープやカレーが主役となるサイズ感でした。しかし、職場でのお弁当におみそ汁やスープを追加したいとき、従来のサイズではかさばってしまい、大きさに悩む方が多かったのです。これに対する答えとして登場したのが、SW-NA20の直径約5cm、容量200mLのコンパクトサイズです。このサイズは、標準的なみそ汁や市販のスープの量にぴったりで、あなたのランチライフを一層充実させてくれます。
高い保温力で美味しさキープ
美味しさを保つためには、スープの温度が非常に重要です。一般的に、おいしいと感じる温度帯は60℃〜70℃と言われていますが、単に容量を小さくしただけではすぐに冷えてしまいます。しかし、このSW-NA20は、独自の「サーモリング構造」により、6時間後でも62℃以上をキープすることが可能。つまり、ランチタイムに温かいスープを味わえるのです。
手入れも簡単
このスープジャーのもう一つの大きな魅力は、手入れのしやすさです。せんとパッキンが一体となった「シームレスせん」を採用しており、部品が少なく、お手入れが非常に簡単。さらに、本体は丸洗いが可能で、食器洗い乾燥機にも対応しているため、忙しい毎日の中でも楽に清潔に保つことができます。手間いらずで、快適に使えるのが嬉しいポイントです。
様々なカラーから選べる
SW-NA20は、レモンイエロー、ネイビーブルー、フィジーピンクと、使うシーンや気分に合わせて選べるカラーバリエーションがあります。これにより、自分のスタイルに合ったお弁当をさらに楽しむことができます。
スープジャーポーチも登場
さらに、同じ日程で「スープジャーポーチ(SW-PS20)」も発売されます。このポーチはスープジャーの保温性能を高めるために設計されており、持ち運びやすさと便利さを兼ね備えています。ポーチ自体もおしゃれなデザインで、カトラリーポケットもついているため、非常に実用的です。
まとめ
象印マホービンの新しいステンレススープジャーSW-NA20は、手軽さと保温力を兼ね備えた素晴らしいアイテムです。日々のランチに温かい「プラス一品」を加えて、もっと充実した食事を楽しんでみてください。これからのランチタイムが、より豊かなものになること間違いなしです!
1]: [象印マホービン公式サイト