東京ゲームショウ2026特集
2026-09-08 10:48:46

東京ゲームショウ2026で展示!中央町戦術工芸とCTCRECORDSの魅力を探る

東京ゲームショウ2026での注目ポイント



今年も大盛況が予想される東京ゲームショウ2026。その中で、注目すべきは株式会社リグラフィックスが展開する「中央町戦術工芸(CTCTYO)」と音楽カルチャーレーベル「CTCRECORDS」の2つのブランドです。両ブランドは、ひとつのブース内で異なるアプローチを持ち寄り、独自の世界観を広げます。

中央町戦術工芸の新作とコラボ製品



中央町戦術工芸では、独創的なアクリル特殊加工技術を駆使して、ファッションやアート、カルチャーを融合した新作を発表します。特に、会場で先行公開されるコラボレーションアイテムに注目が集まります。

ブースはただの販売スペースではなく、来場者が中央町戦術工芸の世界観を体感できる場として構成されています。新作アイテムやコラボレーションが展示され、訪れる人々を魅了します。また、国内外の企業やクリエイターとの新たな協業の場としての役割も期待されています。

HMX-12“マルチ”のセンサーユニット



特に目を引くのが、『ToHeart』のHMX-12“マルチ”をモチーフにしたセンサーユニットの登場です。これは中央町戦術工芸とコスパの共同企画として実現したアイテムで、デザインや機能性においても非常にユニークです。実物は会場で試着可能で、ファンにはたまらない体験になることでしょう。

体験型ステッカー企画



さらに、発明系クリエイター「ゆうもや」とタッグを組んだ体験型ステッカー企画も展開されます。来場者が自ら描いたデジタルイラストを、中央町戦術工芸のフレームやスタンプでアレンジし、ステッカーにするというこの企画は、一人ひとりが似たようなステッカーを持ち帰ることができる新しいアプローチです。東京ゲームショウの来場記念として、ぜひ挑戦してみてください。

CTCRECORDSの展開



一方、音楽カルチャーレーベル「CTCRECORDS」も新たな楽曲タイトルを発表します。それに伴い、ビジュアルやプロダクトが拡充され、音楽とアートが交錯する魅力的なアイテムが登場します。例えば、なきその「いますぐ輪廻」アクリルスタンドや、フロクロの「流転光速」Tシャツなど、さまざまな新作がラインアップされています。

初の“合成音声楽曲Ver.”の発表



さらに期待されるのが「つままれ」シリーズから初となる“合成音声楽曲Ver.”の展開です。各楽曲をテーマにした新規描き下ろしイラストが用意されており、楽曲の世界観が視覚的にも楽しめる内容となっています。

ブースの詳細



このように、東京ゲームショウ2026における中央町戦術工芸とCTCRECORDSは、新しいアイテム、体験、コラボレーションを通じて、訪れた人々に新たな刺激を提供します。出展ブランドはブース番号10-W12で、さまざまなアイテムと体験が揃っています。詳細は今後もSNSや公式Webサイト等で随時発表される予定です。この機会をお見逃しなく!


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