LOGOSの新たな挑戦!真空構造ボトル「氷点下キープシリンダー」登場
アウトドアブランドLOGOSが、期待の新商品「氷点下キープシリンダー」をMakuakeで先行販売開始しました。このボトルは、蓋まで真空断熱構造を採用しており、保温・保冷力が抜群です。これにより、どんなシーンでも安心してドリンクを持ち運ぶことができます。特に、アウトドアイベントやスポーツ観戦時などで、その実力を発揮してくれそうです。
どんなボトルなの?
「氷点下キープシリンダー」には2つのタイプがあります。「アイスコア」と「チルショート」です。アイスコアは大容量の約2.3L。なんと、コンビニで購入できるアイスが1.1Lもぴったり収まるサイズです。これなら、夏のBBQやピクニックで家族と一緒に楽しむアイスをご用意できます!氷を朝に用意しておけば、夜までその冷たさをキープ。食卓ではアイスペールとしても、屋外ではそうめんやかき氷など、氷を使った料理を楽しむことができます。また、スポーツなどで汗をかいた後の氷の持ち運びにも便利です。
一方、チルショートはタンブラーとしても使える440mlのサイズ。こちらも非常に実用的で、特にスポーツ観戦や登山、さらにはサウナなどで、ぬるくなったドリンクを冷やしたい時に重宝します。冷凍フルーツを入れたり、冷凍タオルを持ち運ぶのにも適しているほか、缶やボトルをそのまま入れて保冷・保温ができるので、これ一つで何かと役立ってくれそうです。
高い保冷性能
このボトルの魅力はその保温・保冷力にあります。「氷点下キープシリンダー・アイスコア」は、実験によると、12時間後でも96%の氷が残っているとのこと。この保冷性能は嬉しいですね。夏の暑い日に飲み物がすぐにぬるくなってしまうのを防いでくれます。
さらに、アイスキャンディーの保冷も可能であり、別売りの「倍速凍結・氷点下パック」を組み合わせることで、長時間保冷可能です。
お手入れも簡単
本体は全てステンレス製で、サビにくく、また匂い移りもしにくい仕様です。そのため、コーヒーやお茶を入れても簡単に汚れが落ちます。大口径のデザインはお手入れもしやすいですし、蓋を閉めることでしっかりと密閉できるのもポイントです。逆さにしても安心して持ち運べますし、真空断熱構造により結露もしにくいです。これなら、バッグの中で液漏れの心配もなく、安心して持ち歩けます。
好みのスタイルで!
「氷点下キープシリンダー」は、保冷だけでなく保温にも対応しているため、シーズンを問わず様々なシーンで活用できます。アウトドアはもちろん、日常生活でも便利に使用できる製品。今すぐMakuakeでチェックしてみましょう!
ぜひご利用ください
この機会に、LOGOSが自信を持ってお届けする「氷点下キープシリンダー」を手に入れて、いろんなシーンで活用してみてはいかがでしょうか。詳細情報は
Makuakeの公式サイトをご覧ください。