グローバルアーティスト・チャウヌのビハインド写真展「Afterimage[残像]」が開催決定!
K-POPグループASTROのメンバーとして知られ、その後俳優としても数々の話題作に出演しているチャウヌ。彼のビハインド写真展「Afterimage[残像]」が、いよいよ開催されることが発表されました。この展示は彼の最新の出版物『ME:UNBOX』からインスパイアを受け、チャウヌの日常に寄り添った空間を表現しています。
展示のコンセプト
展示のテーマは「何気ない一日」。朝から晩までの時間の流れの中で、チャウヌと過ごす日常の一コマを体験できる特設空間が広がります。「Afterimage」とは、外部刺激が消えた後も残る感覚のことを指します。視覚依存が高い私たちですが、展示は光や音、香り、触感など「残りの20%」の感覚をフル活用し、訪れた人々が目を閉じても心に残る体験を提供します。
写真展詳細
このビハインド写真展は、2026年3月28日から5月12日まで、東京のGinza Novo 7階特別展示会場で開催されます。開場は11:30、最終入場は18:30、閉場は19:30となっています。入場は50分の滞在制限があり、リミテッドな体験を提供します。入場券は4,000円(税込)で、特典としてランダムフォトカードが付いてきます。
アクセス
会場のGinza Novoは、東京メトロ銀座線・丸ノ内線の日比谷駅から徒歩2分、JR有楽町駅からも徒歩4分の好立地。このアクセスの良さも、多くのファンを引き寄せる要因となるでしょう。
展示内容の一部
展示は全7ゾーンに分かれ、約400㎡の広さを誇ります。各ゾーンは、時系列でストーリー性を持って進行します。
1.
Cottony Dawnveil(夜明け): まるで雲のようなオブジェがあるスペースで、夜明けの雰囲気を楽しめます。
2.
Bluish Aurora(早朝): 目覚めたばかりのチャウヌのリラックスした姿が撮影された写真が並ぶ空間です。
3.
Piney Morning(朝): 自宅での出勤準備をする彼の日常を表現し、森の生活音が心地よく響きます。
4.
Sunlit Studio(昼): 参加型コンテンツでは、様々なチャウヌの写真を選択できます。
5.
Romantic Nightfall(夕方): 夕焼けの映像で、仕事帰りのリラックスした瞬間が描かれます。
6.
Doodle Diary(夜): 日記を書く彼の姿が発表され、参加者がオリジナルのダイアリーを作成可能です。
7.
Cottony Duskveil(深夜): 最後のスペースでは、夢に浸るような演出が楽しめます。
このように、多様な感覚体験を通じて、チャウヌの魅力を存分に堪能できるこの展示は、ファン必見のイベントです。公式サイトやSNSでの情報発信も見逃さずに、ぜひ足を運んでみてはどうでしょうか。皆様のご来場を心よりお待ちしております。