2026年5月25日(月)から、九州エリア限定で「ロックアイスⓇグラス 福岡ソフトバンクホークスパッケージ」が発売されることが決定しました。販売場所は、セブン‐イレブンとスーパーマーケットとなり、一部山口県も含まれます。この新しいロックアイスⓇグラスは、福岡ソフトバンクホークスとのオフィシャルパートナーシップに基づいてデザインされており、球団の2026年シーズン・スローガン『全新(ゼンシン)』や、愛らしいマスコットキャラクター“ハリーホーク”のイラストがあしらわれています。
ロックアイスⓇグラスの魅力
このグラスは、冷たい飲み物を手軽に楽しめるアイテムとして、多様なシーンで活躍します。アウトドアでのバーベキューやピクニック、ドライブ中のリフレッシュ、さらにはオフィスや自宅でのひとときに、いつでも冷たい飲み物を快適にお楽しみいただけます。これからの暑い季節にぴったりのアイテムとなることでしょう。
販売に関する情報
「ロックアイスⓇグラス 福岡ソフトバンクホークスパッケージ」の内容量は200gで、賞味期限はできるだけ早めにお召し上がりいただくことをお勧めします。冷凍保存が必要で、数量限定での発売のため、手に入れたい方は早めの購入をお勧めします。なお、店舗によっては取り扱いがない場合もありますので、事前にご確認ください。
野球ファン必見のイベント
さらに、福岡ソフトバンクホークスとの協賛試合「ロックアイスⓇクールナイター」が、2024年から始まります。みずほPayPayドームで開催される「鷹祭 SUMMER BOOST」では、レプリカユニフォームに「ロックアイスⓇ」のロゴが施され、福岡の街全体が一体となった熱い夏のイベントが展開される予定です。今年も福岡ソフトバンクホークス協賛の試合が、7月12日(日)に開催されることが決まっています。
ロックアイスとは?
KOKUBOグループの小久保製氷冷蔵が1973年に砕いた氷を詰めた袋を「ロックアイス®」ブランドとして販売し、2023年にはその誕生50周年を迎えました。このブランドは、アウトドアやパーティー、家飲みなど、さまざまなシーンに幅広く利用されています。さらに、氷の「冷やすチカラ」を活かして、スポーツ分野や熱中症対策の協力にも取り組んでいます。
社会貢献活動への取り組み
小久保製氷冷蔵は、KOKUBOグループの一員として『熱中症予防 声かけプロジェクト』に参画し、暑さ対策の活動を推進しています。ロックアイスの活用により、暑い季節の安全対策を支援しています。
KOKUBOグループについて
KOKUBOグループは、日本全国に拠点を置きながら「ロックアイス®」をはじめとする商品を通じて、豊かな食文化の創造を目指しています。さらに、スポーツアイシングや熱中症対策への取り組みを通じて、社会貢献活動にも力を入れています。特に、従業員の健康管理にも積極的に取り組んでおり、「健康経営優良法人2026」にも認定されるなど、その取り組みは多岐にわたります。
ぜひ、福岡ソフトバンクホークスのファンや飲み物にこだわる方は新しい「ロックアイスⓇグラス」を手に取り、快適で楽しい夏の時間をお過ごしください。