リサ・ラーソン展開催
2026-08-03 11:02:15

リサ・ラーソンPOP-UP SHOPが麻布台で開催!映画とのコラボも楽しめる

映画公開記念!リサ・ラーソンPOP-UP SHOP開催



2026年8月5日から8月14日まで、大垣書店 麻布台ヒルズ店にて特別なイベントが行われます。それは、映画『リサ・ラーソンがいた時間』の公開を記念した「LISA LARSON POP-UP SHOP」です。このポップアップショップでは、リサ・ラーソンの世界観を体感できる素敵なアイテムが勢ぞろいします。

リサ・ラーソンの魅力を実感できる場


リサ・ラーソンは、北欧スウェーデンを代表する陶芸家として知られ、彼女の作品は多くの人々に愛されています。このPOP-UP SHOPでは、映画に登場するアイテムはもちろん、彼女の動物モチーフの陶器、日本各地の窯元とコラボした「JAPANシリーズ」、さらにはバッグやキーホルダー、タオル、ぬいぐるみなど、生活を彩るアイテムが揃います。

映画を観る前に、これらのアイテムに触れることができるのは、このイベントならではの特権です。質感や表情を確認して、実際に手に取ることで、その魅力をより深く理解できるでしょう。

映画『リサ・ラーソンがいた時間』とは


本作は、リサ・ラーソンの孫で映画監督のエミリア・エクマン・ラーソンが、彼女の晩年を8年にわたって記録したドキュメンタリーです。リサ・ラーソンが世界的な陶芸家としての道を歩む姿だけではなく、家族を愛し、ものづくりを通じて生きた女性としての素顔が描かれています。この映画を見たら、店舗で見かけたアイテムがどのように使われていたかを探す楽しみが増えることでしょう。

POP-UP SHOPでの楽しみ方


イベント期間中に訪れることで、映画公開前にリサ・ラーソンの作品を身近に感じることができます。特に、夏休みやお盆の帰省、東京観光の合間に、家族で訪れてみてはいかがでしょうか。商品には限りがあり、品切れの場合もあるため、早めの訪問をお勧めします。

詳細情報


  • - 会場: 大垣書店 麻布台ヒルズ店
  • - 会期: 2026年8月5日(水)〜8月14日(金)
  • - 営業時間: 11:00〜20:00(最終日は17:00まで)
  • - アクセス: 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」5番出口直結、または南北線「六本木一丁目駅」2番出口から徒歩4分

リサ・ラーソンのプロフィール


リサ・ラーソンは1931年にスウェーデンで生まれました。ヨーテボリ大学でデザインを学び、スウェーデンの陶磁器メーカーであるグスタフスベリに入社しました。彼女はその後、多くの作品を手掛け、特に日本とのコラボレーションがきっかけでさらなる人気を博しています。

今回のPOP-UP SHOPは、彼女の作品とその背景に触れる貴重な機会です。愛らしい陶器や雑貨に囲まれ、リサ・ラーソンの魅力を存分に感じてみてください。ぜひ足を運んで、特別な体験をお楽しみください。


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