博多にあんバタ屋
2025-09-05 09:35:31

博多で楽しむ!東京の人気あんバタースイーツ専門店が出店

あんバタースイーツの新たな舞台、博多へ!



東京で大評判のあんバタースイーツ専門店「岡田謹製 あんバタ屋」が、ついに福岡県・博多阪急に登場します。この期間限定の出店は、2025年9月10日(水)から9月23日(火)までの14日間。博多の中心地で、多くの訪問者が集まるこの場所で、老若男女が楽しめるスイーツたちがお待ちしています。

あんバタ屋の魅力とは?



「岡田謹製 あんバタ屋」は2020年に東京駅八重洲北口にオープンし、自慢のあんバタースイーツが多くのファンを魅了しています。特に、日々完売する人気商品『あんバタパン』や、お手土産に最適な『あんバタフィナンシェ』が訪れる人々に愛されています。また、2024年には2店舗目となるイイトルミネ新宿店もオープンし、東京土産の定番としての地位を固めつつあります。

注目の人気スイーツ



博多阪急に登場するアイテムの中でも特に注目なのは、『あんバタフィナンシェ』。このフィナンシェには、大変希少な北海道千歳産の「えりも小豆」を使った岡田謹製の『餡子』が使われています。それに芳醇なバターが香る生地で包まれ、高温で香ばしく焼き上げられています。洋風のスイーツに和のエッセンスを加えた独特の形が、このフィナンシェの魅力です。価格は1,620円(税込)で、6個入り。お土産としても大好評です。

季節限定『あんバタフィナンシェ 宇治抹茶』



さらに、博多の催事では定番の商品に加えて、季節限定の『あんバタフィナンシェ 宇治抹茶』もご用意。宇治抹茶の淡い香りと焦がしバターの深み、岡田謹製の『餡子』が絶妙に調和したこのスイーツは、まさに今だけの特別な味わい。価格は同じく1,620円(税込)で、内容量も6個入りと魅力的です。

手間をかけた贅沢な時間



『あんバタパン』も注目です。数量限定ながら、324円(税込)のこのパンには北海道千歳産『えりも小豆』を贅沢に使用し、塩味の効いたバタークリームとともに包み込まれています。かじった瞬間に広がるその風味は、文明開化を感じさせる懐かしい味わいを思い起こさせます。福岡の皆さんにもぜひ味わっていただきたい逸品です。

また、『あんバタガレット』という商品もあり、これも数量限定で販売されています。しっとりとしたガレット生地に、ヘーゼルナッツパウダーとラム酒が加えられ、風味豊かなあんこが合わさった絶妙なテイスト。1,944円(税込)で、5個入りです。

出店詳細



「岡田謹製 あんバタ屋」は、博多阪急B1ステージ0にて出店します。営業時間は、10時00分から20時00分まで(博多阪急の営業時間に準じます)。人気商品のため、売り切れも予想されるため、早めの訪問をおすすめします。

この機会に、和と洋の絶妙なコラボレーションをスイーツで楽しむひとときをお過ごしください。

岡田謹製 あんバタ屋の公式HPもぜひチェックしてみてください!公式HPはこちら


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

関連リンク

サードペディア百科事典: 博多阪急 あんバタ屋 あんバタ

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。