東京土産の新たな定番「東京カカオサブレ」
東京都大田区のメリーチョコレートカムパニーが手がける新しい東京土産「東京カカオサブレ」が、2026年7月14日から9月29日にかけて、東京駅の「PLUSTA東京八重洲中央」で販売されます。このサブレは、厚さ10mmという独自のサイズ感が特徴で、さくっとした食感が楽しめる新定番です。
サブレのこだわり
「東京カカオサブレ」は、エクアドル産のカカオを贅沢に使用しています。このカカオは、花のような芳香と独特な渋みが特徴で、サブレにすることでその風味がより引き立ちます。生地には、カカオマスとココアパウダーがしっかりと配合されており、口に入れると深い味わいが広がります。また、72%のビターチョコレートチップが混ぜ込まれているため、チョコレート好きにはたまらない一品となっています。
厚さ10mmという特別なサイズ感によって、さくっとした食感が一口ごとに感じられ、食べ進めるごとにその奥深さを体験することができます。これは、ただのサブレではなく、まさに珠玉の逸品です。
利用シーン
夏休みや帰省、はたまた東京出張のお土産としてもぴったりな東京カカオサブレは、5枚入り、12枚入り、21枚入りの3サイズから選べます。それぞれ個包装されているため、渡す相手を気遣った贈り物にも最適です。特に、大人数へのお土産や友人へのプレゼントとしても喜ばれるでしょう。
商品ラインナップ
- - 5枚入: 594円(税込)
- - 12枚入: 1,080円(税込)
- - 21枚入: 1,944円(税込)
お求めはお早めに
「東京カカオサブレ」は、東京都内で手軽に楽しめる新しい東京土産として注目されています。販売場所は、東京駅の「PLUSTA東京八重洲中央」で、期間限定の販売ですので、ぜひお早めに訪れてみてください。お品切れの場合もあるので、早めに足を運ぶことをお勧めします。
この夏、東京を訪れる機会があれば、ぜひ「東京カカオサブレ」を手に入れて、その魅力を味わってみてください。贈る側も、受け取る側も、笑顔になれる特別なお土産として、あなたの日常に彩りを加えてくれることでしょう。カカオの深い味わいと香りが、楽しさを広げてくれること間違いなしです。