NU Festival 2026
2026-05-14 17:59:21

東京で体験する音楽とアートの融合、NU Festival 2026が開催決定!

音楽とアートの祭典「NU Festival 2026」開催決定!



音楽とアートの最前線が集結する「NU Festival 2026」が、2026年6月26日(金)から28日(日)まで、高輪ゲートウェイシティで初の開催を迎えます。このイベントは、駅と街が一つになり、新たな文化を創造する国内最大級の都市型フェスティバルです。

「NU Festival」のコンセプト


このフェスティバルは「Next(次) × New(新たな) × Unity(共創)」をテーマに、音楽、アート、テクノロジーが交差する新しい体験の場を提供します。クリエイターたちが出会い、革新的なアイデアや表現が生まれる瞬間を体験することができるのです。アジアの文化発信地としての役割も担い、国際的なインパクトが注目されています。

JR東日本との共催


「NU Festival」はJR東日本との共催で実現。高輪ゲートウェイシティは「100年先の心豊かなくらしのための実験場」として新たな文化の創造に挑んでいます。この街での開催を通じて、心豊かな未来に向けた新しい価値を発信していく意気込みです。

世界から集結したアーティストたち


音楽シーンで常に注目されるアーティストたちが集います。スペイン・バルセロナの世界的フェスティバル「Sónar」とのコラボレーションによって、著名なアーティストが揃います。アンビエントミュージックの巨匠William Basinskiや、シンセサイザー界の生ける伝説Suzanne Ciani、UKの電子音楽シーンの重要人物Actressがラインアップされています。

各日の目玉プログラム


  • - 6月27日(土):Actressによるパフォーマンス、Grandbrothersの初来日、DJ KRUSHのレジェンドライブ。
  • - 6月28日(日):William Basinskiが世界初となるグランドピアノパフォーマンスを披露。

会場はTAKANAWA GATEWAY Convention Center内の「LINKPILLAR Hall」や「MoN Takanawa」(Museum of Narratives)、高輪ゲートウェイ駅南改札外のテラスなど、さまざまな場所で展開されます。これにより、音楽とアートに包まれた多面的な体験が提供されます。

特設リスニングルームとSound Bath


さらに、「dublab」がプロデュースする特設リスニングルームが登場。心地いいサラウンド音響の中で、音を楽しんだり深いリラックス体験ができる「Sound Bath」が開催されます。ここでは、極上の音を感じながら、心身のストレスを解放します。

入場無料プログラムも充実


「NU Festival」は、入場無料のプログラムも用意しています。高輪ゲートウェイ駅南改札外のテラスでは、J-WAVEとのコラボイベントが開催され、日替わりでさまざまな音楽イベントが楽しめます。これは、音楽が街を彩り新しい体験を生み出す素晴らしい機会です。

チケット情報


チケットはただいま発売中です。1日券や2日券がお得に購入できるチャンスをお見逃しなく。詳細な情報は公式サイトでご確認の上、ぜひ参加してください。

開催概要


  • - 名称:NU Festival 2026
  • - 日時:2026年6月26日(金)~28日(日)
  • - 会場:高輪ゲートウェイシティ及び周辺エリア

音楽とアートが交錯する未来の祭典「NU Festival 2026」の幕開けに向けて、心躍る体験が待っています。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

関連リンク

サードペディア百科事典: JR東日本 TAKANAWA GATEWAY NU Festival

トピックス(音楽)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。