お弁当の祭典!
2026-01-20 12:00:35

そごう横浜店で開催される「お弁当ステーション」に注目!多彩なお弁当が集結

初開催「お弁当ステーション」の魅力



2026年1月20日から26日まで、そごう横浜店の地下2階食品売場で「お弁当ステーション」が初めて開催されます。約60種の人気駅弁やロケ弁が日替わりで登場し、全国各地の味を手軽に楽しめるこのイベントは、お弁当ファンにとって見逃せない機会です。

全国の名物お弁当が勢ぞろい



このイベントでは、各地の名産を使用したバラエティ豊かなお弁当が並ぶため、お好みに合わせて選べるのも大きな魅力。たとえば、富山の名物「ますのすし」や、兵庫のユニークな「ひっぱりだこ飯」、奈良の「柿の葉寿し」など、地域ごとの特産品を活かしたお弁当が数多く揃います。

提供予定の一部お弁当


  • - 富山:源のますのすし一重(2,000円)(1月20日~26日)
  • - 兵庫:淡路屋のひっぱりだこ飯(1,480円)(1月23日~25日)
  • - 奈良:中谷本舗の柿の葉寿し(1,274円, 1月20日~22日、26日)

これらの弁当は、各地方の「うまい」を存分に味わうことができ、特に富山のますのすしは、見た目も美しく、食べる楽しみが広がります。

日替わりの数量限定弁当も見逃せない



さらに、毎日数量限定で販売されるお弁当も充実。その日の特別な旨味を楽しむことができます。特に注目すべきは、1月24日に提供される叙々苑のカルビ弁当(3,501円)や、最終日1月26日の塚田農場のチキン南蛮弁当(990円)など、心惹かれるラインアップが揃っています。

限定販売のお弁当例


  • - 1月20日:津田屋ののり2段幕の内弁当(1,350円、限定100折)
  • - 1月25日:銀座九兵衛の海鮮バラちらし(2,200円、限定30折)

これらは、通常のお弁当では味わえない特別な逸品ばかりで、ぜひ早めの購入をおすすめします。

多彩なラインアップ



その他にも、全国各地の特産を生かした様々なお弁当が販売されます。また、午後からは店内で揚げたてのデリや、元町ユニオンの製造弁当も登場し、出来立てを楽しむことができます。 そのため、家族や友人と一緒に訪れて、みんなでシェアするのも楽しそうです。

例えば、宮城の網焼き牛タン弁当や広島の夫婦あなごめしなど、それぞれの地域から送られる自慢の一品が揃っており、選ぶ楽しみが増します。

まとめ



「お弁当ステーション」は、ただの食事以上の体験を提供してくれるイベントです。訪れるたびに新しい味や発見がある「お弁当ステーション」で、ぜひ自分のお気に入りのお弁当を見つけて、楽しい食のひとときを過ごしてみませんか?

この機会をお見逃しなく、地元の味を改めて感じる絶好のチャンスです。


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

関連リンク

サードペディア百科事典: そごう横浜店 駅弁 お弁当ステーション

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。