ブラジル伝統の魅力!食洗機対応の木柄包丁『CENTURY WOOD』が登場
【概要】
今回、ブラジルの刃物メーカー「TRAMONTINA」が誇る最高峰シリーズ『CENTURY WOOD』が日本に初上陸しました。115年の歴史を持つTRAMONTINAが手がけるこの包丁は、一般的な木製包丁のイメージを覆す実用性と高い衛生基準を兼ね備えています。現在、この新しい包丁はクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で先行販売中です。
【製品の特長】
1. 木柄でありながら食洗機対応
『CENTURY WOOD』は、食洗機に対応した木柄包丁。従来の木製包丁は手入れが難しいという印象がありますが、この製品は特殊樹脂「ポリウッド」を採用し、天然木の特性を求めつつも機能性を持たせています。この技術により、洗浄後も高い衛生状態が維持されます。
2. 驚くべき衛生基準
なんとこの包丁は、米国NSFの厳しい衛生認証を取得しています。100℃の高温洗浄や強力な洗剤を用いても耐えられるため、キッチンで使う際には非常に安心です。家庭のキッチンからアウトドアまで、幅広いシーンで活躍が期待されます。
3. 頑丈で長持ち
包丁本体には、ドイツ規格の鋼材「DIN 1.4110」が使用されています。硬度を調整することで、過酷な環境でも微細な欠けを防ぎ、長期間鋭さを維持します。これにより、BBQやキャンプなどのシーンでも安心して使用できます。
4. 簡単に切れ味が復活
『CENTURY WOOD』専用の「Pollywoodシャープナー」を使えば、数回の使用で切れ味が蘇ります。肉の切断後はスチール棒で軽く研ぐだけで、常にピークの切れ味を保つことができます。
【プロからの推薦】
人気料理家である大西哲也氏も、この包丁の衛生的な木柄グリップや切れ味、コストパフォーマンスの良さを絶賛しています。「アウトドアでも家庭でも、あらゆる料理の質を向上させる一生モノの道具」との声が寄せられています。
【クラウドファンディングの詳細】
この魅力的な包丁は「CAMPFIRE」でのクラウドファンディングを通じて手に入ります。目標金額は1,000,000円で、プロジェクトは2026年3月まで実施。リターンには数量限定の割引商品や、特別な体験セットも用意されています。
- - 牛刀 8インチ: 12,870円(税込・送料込)
- - 三徳包丁 7インチ: 11,880円(税込・送料込)
- - アルティメット・シュラスコ体験セット: 60,700円
【運営会社】
このプロジェクトを運営するのは株式会社ノボダ。彼らはキッチン用品やアウトドア用品を扱う専門商社であり、TRAMONTINAの正規代理店として、優れた商品を提供しています。彼らはまた、日本シュラスコ協会の運営を通じ、ブラジルのBBQ文化を広める活動も行っています。
ブラジル伝統の職人技と最新技術の融合が詰まった『CENTURY WOOD』。ぜひ、この機会に手に入れて、あなたの料理のレベルを一段階引き上げてみませんか?