映画とJBLがコラボ
2026-07-10 15:54:01

映画「Michael」とJBL Tour Pro 3のコラボレーションが実現!フルオーディオ体験をお届けします

映画「Michael」との特別コラボ!JBL Tour Pro 3の魅力を体感しよう



ハーマンインターナショナルが展開するJBLブランドは、アメリカ・カリフォルニア発のオーディオブランドとして知られ、日本でもワイヤレススピーカー部門で8年連続の販売台数ナンバーワンを誇っています。このたび、完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Tour Pro 3」を特集したキャンペーン動画が、映画「Michael」の上映前広告として全国65のTOHOシネマズで放映されることが決定しました。

映画「Michael」がもたらす熱狂と音楽体験



上映される映画「Michael」は、音楽伝記映画史上No.1の興行収入を更新中で、2026年7月6日時点での国内興行収入は50億円を超えています。この作品は、圧倒的なライブパフォーマンスが話題となり、観客に新たな音楽体験を提供しています。そんな舞台で、JBLが「ありのままの音」を届けることを目的としたキャンペーンを展開する意義とは?

「すべての音を、ありのままに。」のテーマ



JBL Tour Pro 3とは、JBLが誇る音響技術を詰め込んだモデルです。今回のキャンペーンでは、このモデルの特長であるハイブリッド・デュアルドライバーを映像と音楽を通じて表現。音楽の迫力と繊細さを融合した表現が、映画館でも楽しめるなんて、音楽好きにはたまりません。

特徴的なサウンドパフォーマンス



今回の広告動画には、二組のミュージシャンが参加しています。1組目は、ジャズドラマーの石若 駿氏とギタリストのIchika Nito氏です。彼らの共演により、デュアルドライバーの持つ広大なダイナミクスレンジが表現され、観客はまるでLIVEパフォーマンスを体感しているかのような臨場感を味わえます。

次に登場するのは、ヒューマンビートボクサーとDJとして活躍するSO-SO氏。一人二役で迫力あるビートと繊細なサウンドデザインを同時に表現し、JBL Tour Pro 3の高い音楽再現力を余すところなく堪能させてくれます。

ジャズと革新が融合した音楽体験



JBLは本キャンペーンを通じて、映画「Michael」内に登場するJBLのスタジオモニターとのリンクを提供し、音楽制作における同ブランドとの接点を強調します。これは、映画館という特別な空間でしか味わえない、家庭用スピーカーではない「生のサウンド」を届ける試みです。

観覧情報と特別キャンペーン



この特別な映像は、2026年7月10日(金)から7月23日(木)まで、TOHOシネマズ全国65劇場で上映。そして、JBLはサマーセールも開催中で、対象製品が特別価格で手に入るチャンスです。特に「JBL Tour Pro 3」は、進化したリアルタイム補正機能やハイブリッドノイズキャンセリングを搭載し、音質と使いやすさを兼ね備えています。

まとめ



音楽と映画、そして最先端のオーディオ技術が融合する今回のイベントは、音楽ファンにとって見逃せない機会です。最新のJBL Tour Pro 3を体験し、映画「Michael」に触れることで、音楽の奥深さを味わいましょう。この貴重な体験をぜひ劇場でお楽しみください!


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