『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』1月号特集
エンタメの魅力をたっぷり詰め込んだフリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』の2026年1月15日号が、お馴染みのローソンやHMVで配布を開始しました。この号の見どころは、ディズニーの素晴らしい音楽体験を届ける特集「ディズニー・ワールド・ビート2026」と、メジャーデビュー25周年を迎えた人気グループ「ケツメイシ」の特集です!
ディズニー・ワールド・ビート2026
本号では、ディズニーの名曲を豪華なビッグバンドが演奏するコンサート「ディズニー・ワールド・ビート2026」の特集が掲載されています。音楽監督を務めるブラッド・ケリーさんは、コンサートの魅力や期待を語っており、ディズニーの名曲の数々がどのように大迫力で演奏されるのか、ファン必見の内容となっています。
ケツメイシの新たな挑戦
また、ケツメイシが約2年ぶりのアルバム『ケツノポリス14』をリリースしたことも特集されています。彼らが25周年を迎えたとは信じられないほど、今もエネルギッシュに活動を続ける姿が印象的です。特に、自らの言葉で紡いだ楽曲「我が者達よ」についてのインタビューも収録されており、制作過程の裏話などが明かされています!
本誌だけの独占インタビュー
この号の魅力は、特集だけではありません。他にも豪華なインタビューが目白押しです。
- - ケラリーノ・サンドロヴィッチ&緒川たまき&瀬戸康史
劇作家のケラリーノさんと俳優の緒川さんによる演劇ユニットが新作を上演するにあたって、少人数の会話劇の面白さや、それぞれの演技にどのようにアプローチしているのかを語っています。
名作の舞台化に出演する上白石さんが、その意気込みを語り、役への情熱を感じさせるインタビューが掲載されています。
- - 音尾琢真(Takuma Otoo Zepp Tour 2026)
TEAM NACSのメンバーとしても活躍する音尾さんが、新しいライブツアーへの意気込みを熱く語っています。
ミュージカル再登場に挑む竹内さんの想いも必見。演技への真摯な姿勢が印象的です。
おすすめのエンタメをお見逃しなく!
このほかにも、各種舞台や音楽に関する記事が盛りだくさんの1月号。心を打つストーリーや、新しい音楽に出会うチャンスが満載です。全国各地のローソンやHMVでお手に取ってみてください。フリーペーパーだからこそ手に取りやすく、あなたの元気や新しいインスピレーションになること間違いなし!
エンタメに興味がある方はぜひ、『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』をチェックしてみてください!