月刊「ムー」が贈る究極の体験型イベント「ムー超能力研究所 MU PSYCHIC LAB」
2026年の夏、月刊「ムー」が新たな試みとして“超能力研究所”を立ち上げ、革新的なイベントを開催します。その名も「ムー超能力研究所 MU PSYCHIC LAB」。8月18日から28日までの11日間、神奈川県川崎市に位置するライブハウス「SUPERNOVA KAWASAKI」が未知なる超能力の探求の舞台となります。このイベントは、参加者が単なる観客ではなく、自分自身の超能力を試される《被験者》として体験することができる、非常にユニークな機会です。
ムーの世界に飛び込もう!
月刊「ムー」といえば、1979年の創刊以来、超常現象やオカルトに関する情報を提供し続けてきた専門誌。それが、今度は実際に体感できる形で、私たちを未知の世界へと導いてくれます。参加者は、透視、念力、UFO召喚などの実験に参加し、各々の隠された力を測定し、確認することができます。
充実のプログラム
「ムー超能力研究所」では、大きく分けて3つのプログラムが用意されています。
1.
展示プログラム:ムーが長年にわたり追いかけてきた超常現象の記録や資料を公開し、来場者に知識を深めてもらいます。
2.
超能力体験プログラム:来場者は、実際に透視(ESP)、念力、感応実験などの参加型ステーションに挑戦し、自分の超能力を体験します。
3.
謎解きプログラム:研究所内に隠された謎を解くことで、さらなる発見や学びを得ることができます。
「あなたの内に眠る未知の力を発見し、実験せよ!」というコンセプトのもとで、この体験はただの展示ではなく、本格的な研究の一環として位置付けられています。
参加方法とチケット情報
チケットは大きく2種類に分かれています。一般体験者向けのチケットが2,800円、超常現象調査ミッションチケットが3,800円です。後者には特製の謎解きキットや資料の閲覧、被験者認定証も付いてきます。また、特別イベントとして、オカルト超会議やUFO召喚イベントも予定されており、興味深いトークや体験が満載です。
豪華監修陣
このプロジェクトには、月刊「ムー」編集長の三上丈晴をはじめ、超能力スーパーバイザーの秋山眞人、超能力者の清田益章、謎解き監修を行う海野名津紀(Pintcle)など、名だたる専門家が参加しています。彼らが創り出す空間で、あなたも自身の潜在能力を試すチャンスです!
アクセス情報と実施概要
「ムー超能力研究所 MU PSYCHIC LAB」は、川崎駅から徒歩約5分の場所にあり、アクセスも非常に良好です。イベントは8月18日から28日までの11日間開催され、公式サイトからチケットの購入が可能です。超能力を探求し、未知の世界に飛び込むこの特別な体験を見逃さないでください!
公式サイト:
ムー超能力研究所 MU PSYCHIC LAB