宮島名物を大阪で楽しむ!新『煮あなごめし』登場
広島の宮島で100年以上続く老舗旅館、錦水館が誇る名物料理『煮あなごめし』が、大阪のあべのハルカス近鉄本店に常設店をオープンし、新たにリニューアルした商品を提供中です。
この店舗は、2026年4月に関西で初めて常設され、これまでに年間10万食以上販売される人気商品となっています。大阪のお客様からの声を元にリニューアルし、一人でも楽しみやすいサイズや価格を実現したこの新商品は、より日々の食卓に取り入れやすい魅力を持っています。
お客様の声から生まれたこだわりの新商品
お客様から寄せられた意見には、「一人で食べるには少し量が多い」「日常的に購入しやすい価格帯が欲しい」といった声が多くありました。これを受けて、私たちは実際に味わっていただくシーンを想定し、製品のサイズや盛り付けを見直しました。新『煮あなごめし(1尾)』は、コンパクトでありながらも満足感を残すちょうどいい量で提供されています。
新『煮あなごめし(1尾)』の特徴
新リニューアルされた『煮あなごめし(1尾)』の特徴は、以下の3点です:
1.
ちょうど良いボリューム: 従来よりもご飯の量を見直し、シニア層や女性にも食べやすいサイズへ調整しました。このサイズは、お買い物の帰り道や自宅でのランチ、ディナーにもぴったりです。
2.
美しい盛り付け: 新しい容器のデザインにより、煮あなごの存在感が引き立ち、見た目も嬉しい一品となりました。蓋を開けた瞬間の食欲をそそる仕上がりです。
3.
お手頃価格: 包装資材や容器仕様を見直すことでコストを削減し、価格を1,201円(税込)に設定。より多くのお客様に気軽に楽しんでいただけるようになりました。
大阪の日常に彩りをもたらす一品
『煮あなごめし(1尾)』は、2026年6月3日から販売が開始されています。広島県の味をそのままに、より手軽に大阪のお客様に楽しんでいただけるように考えられたこの商品。さまざまなシーンで大活躍すること間違いなしです。
錦水館というブランドの魅力
錦水館は、広島県の宮島に拠点を持ち、創業から100年以上にわたって宿泊事業と飲食事業を展開してきました。特に「煮あなごめし」は、観光客のみならず地元の人々にも長く親しまれている一品です。
そのため、「錦水館 まめたぬき」は、宮島の特産品を多くの方々に届けたいという思いから誕生したブランドでもあります。大阪の皆様にも、ぜひこの素晴らしい食文化を体験していただきたいと思います。
店舗情報
- - 店舗名: 錦水館 まめたぬき あべのハルカス近鉄本店
- - 所在地: 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス近鉄本店地下2階
- - 営業時間: 10:00~20:00
まとめ
新『煮あなごめし(1尾)』は、大阪でも絶対に楽しんで欲しい逸品です。ご家庭でのお食事やお土産としても喜ばれる一品を手に入れて、宮島の魅力をぜひ味わってください。