太秦映画村の新たな魅力『映画村こたべ』のご紹介
2026年3月28日に待望のリニューアルオープンを迎える太秦映画村。そのオープンを記念して、京都の名物である「つぶあん入り生八つ橋 おたべ」を手掛ける株式会社美十から特別な商品が登場します。それが「映画村こたべにっき」と「映画村こたべ抹茶」の2種類です。どちらも太秦映画村だけで入手可能な限定パッケージが特徴です。
映画村こたべにっき
まずご紹介するのは「映画村こたべにっき」。こちらは、契約農家から仕入れた国産コシヒカリを使用し、自社で精米・製粉した生八つ橋に昔ながらの香辛料「にっき」を練り込み、特製のつぶあんを優しく包み込んだ逸品です。
商品詳細
- - 価格: 450円(税込)
- - 発売日: 2026年3月28日(土)
※内覧会(3月19日)およびプレオープン(3月21日)での先行販売あり
そのまま食べるだけでなく、旅行のお土産やプチギフトにもぴったり!特別なパッケージに明記された太秦映画村のロゴは、訪れた記念として心に残ることでしょう。
映画村こたべ抹茶
次にご紹介するのは、「映画村こたべ抹茶」です。こちらは、同じく契約農家から仕入れた国産コシヒカリを使用しており、抹茶を練り込んだ生八つ橋に自家製のつぶあんが包まれています。抹茶の風味を存分に楽しめるように、にっきは使われていません。
商品詳細
- - 価格: 450円(税込)
- - 発売日: 2026年3月28日(土)
※内覧会(3月19日)およびプレオープン(3月21日)での先行販売あり
この抹茶バージョンは、抹茶好きにはたまらない一品です。美しい抹茶色のパッケージも魅力的で、見ているだけで特別感があります。
こたべの魅力
「こたべ」とは、ふた口サイズの「おたべ」をさらにひとくち分に小さくした、愛らしいスイーツです。季節ごとに変わる小さな彩りの箱に包まれ、訪れる人々の心を和ませてくれます。
太秦映画村の第1期リニューアルオープンに向けて、映画村の新しい魅力を発信していく同商品の存在は、観光の合間の贅沢なひと時を演出することでしょう。
太秦映画村 リニューアルオープン
さらに、太秦映画村は新たに「江戸時代の京へ、迷い込む」をコンセプトに掲げ、20代や30代の大人たちも楽しめる「大人の没入体験パーク」を目指します。リニューアルオープンは2026年3月28日ですが、早くも先行販売を通じて新しい魅力を体験できる機会が提供されます。
会社情報
製造販売を手掛ける美十株式会社は、1938年の創業以来、観光みやげ事業や食のフィールドで新たな挑戦を続けています。
そのスタンスは、ただ商品を提供するだけでなく、訪れる人々に記憶に残る体験を提供することに重きを置いています。
会社概要
- - 会社名: 株式会社美十
- - 所在地: 京都市南区西九条高畠町35-2
- - 設立: 1965年(創業1938年)
- - URL: 美十公式サイト
特別なパッケージの「映画村こたべ」を手に取ることで、太秦映画村の新たな魅力と共に、京都を感じられる特別な時間をお楽しみください。