SUBUから新世代モデル「VAMP」発表
冬の必需品、サンダルブランド〈SUBU〉が10周年を迎え、2025年秋冬コレクションを発表しました。新しいコレクションは「進化する日常」をテーマにしており、注目すべきは次世代モデル「VAMP」です。これは新開発インソール「HEXMAX」を搭載し、フィット感や歩行性を向上させています。
新モデル「VAMP」の特長
「VAMP」は、踵を覆うデザインが特徴で、ホールド感と歩行性を一段と高めています。また、「HEXMAXインソール」は六角形構造を採用しており、衝撃を吸収しつつ高反発で推進力を提供します。この新しいインソールにより、長時間の着用でも疲れにくいのが魅力です。
定番シリーズの進化
さらに、SUBUの定番シリーズもアップデートされ、よりバリエーションに富んだラインナップとなっています。「F-LINE」や「OUTLINE」といったシリーズは、新しい円形ステッチのキルティングと共に新色や新柄が登場し、個性豊かなデザインが目を引きます。特に「ブラウン」や「グリーン」といった落ち着いた色合いは、秋冬のコーディネートに自然と馴染み、温かみを感じさせます。
新柄では、ストリートライクな「チェッカー」とナチュラルな「カウ」柄がラインナップに加わり、日常の足元に遊び心をプラスしています。
サステナブルな選択肢「RE:Collection」
SUBUは、環境にも配慮した「RE:Collection」も展開中。第4弾となるこのシリーズでは、動物由来でないECOレザーを使用しており、高級感とサステナブルを両立させた一足に仕上がっています。これにより、都会生活にも馴染む洗練されたデザインが実現されています。
現代的なアウトドア体験を提供する「NANNEN +H」
今シーズン新登場する「NANNEN +H」は、従来の人気モデルにさらに進化を加えた一足です。アウトドアにも適した難燃CORDURA®素材を使用し、タウンユースにも対応可能な実用性豊かなサンダルです。特に「ヒールベルト」を加えることで、かかとのフィット感が向上し、よりアクティブなシーンにも対応可能となっています。
まとめ
SUBUの2025年秋冬コレクションは、革新性と快適さを重視したサンダルが揃っており、サステナビリティも意識したラインナップが魅力です。冬のアウトドアや日常使いにぴったりなモデルから目が離せません。まさにこの冬のお出かけが楽しくなるアイテムが勢ぞろいです。
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