春の新作パフェ『ミモザ』が登場!
パティスリー&カフェ デリーモ目白店から春の訪れを告げる新作デザートの情報が舞い込んできました。2026年3月1日から4月末までの期間限定で販売されるパフェ『ミモザ』は、まさに春の息吹を感じる一品です。
『ミモザ』の魅力とは?
このパフェは、日向夏やグレープフルーツ、マンダリンオレンジなどの新鮮な柑橘類の爽やかな酸味が特徴です。甘さはホワイトチョコクリームで補われ、優しい味わいが体験できます。まるで春の陽気のような爽やかさを感じることができるでしょう。
奥深い味わい
パフェの中層には、アーモンドミルクのブランマンジェとジャスミンのジュレが2層仕立てで重なっています。これにより、複雑な香りと味わいが生まれ、パフェに一層の奥行きを与えています。甘酸っぱい柑橘ベースに、クリーミーなホワイトチョコの甘さが絶妙に絡み合い、口の中で広がるハーモニーは一度食べたら忘れられない味です。
見た目にもこだわり
さらに、『ミモザ』の魅力は見た目にもあります。最後のデコレーションとして、黄色いチョコレートのパーツがふわりとカールしており、可愛らしいミモザの花を表現しています。華やかで愛らしいビジュアルは、SNS映えにもぴったりです。見た目も楽しめるパフェは、気分を一新させるのに最適!
価格と期間
この特別なパフェ『ミモザ』は、ペアリングドリンク付きで3,480円(税込)で提供されます。販売期間は2026年3月1日から4月末までの予定ですので、春の訪れを感じる瞬間を逃さないようにしましょう!
パティスリー&カフェ デリーモとは
デリーモのシェフパティシエでありショコラティエの江口和明が率いるこの店は、フランスでの修行と、多くのチョコレート専門店での経験を活かし、独自のスイーツを提供しています。デリーモのコンセプトは『ショコラティエがつくるパティスリー』であり、選び抜かれたチョコレートを用いたアイテムは、どれも一級品。さらに、江口シェフが発信するYouTubeでは、初心者でも楽しめるお菓子作りのコツやテクニックなども学ぶことができ、ファンを増やし続けています。
ぜひお立ち寄りを
デリーモ目白店は、東京都豊島区目白に位置し、営業は10:00から20:00(L.O19:00)まで。定休日は施設に準じているので、訪れる際はウェブサイト或いはお電話での確認をお勧めします。春のこの時期、愛らしい『ミモザ』パフェを楽しみに、ぜひ足を運んでみてください。心温まる春のひとときを、デリーモでお過ごし下さい。